ホーム > 新型コロナウイルス感染症について > 市民の皆さまへ > シンポジウム「コロナ禍を踏まえた今後の感染症に強いまちづくり」

ここから本文です。

更新日:2023年1月25日

シンポジウム「コロナ禍を踏まえた今後の感染症に強いまちづくり」

開催報告

1月7日(土)にシンポジウム「コロナ禍を踏まえた今後の感染症に強いまちづくり」を開催しました。

会場には約120人が集まり、古川俊治参議院議員による来賓講演や大島一博厚生労働事務次官による基調講演のほか、お二方と今眞人札幌市医師会長、秋元市長によるパネルディスカッションを行い、概ね3年間にわたる新型コロナウイルス感染症対策を振り返るとともに、そこから浮かび上がる課題を踏まえながら、今後の「感染症に強いまちづくり」について活発な意見交換が行われました。

古川参議院議員の来賓講演     大島厚生労働事務次官の基調講演 

 

秋元市長と今札幌医師会長     パネルディスカッションの様子

         

インターネット配信

開催概要(終了しました)

【日時】

・令和5年1月7日(土曜日)16時00分~18時00分(開場:15時30分)

【会場】
・ホテルモントレエーデルホフ札幌(札幌市中央区北2条西1丁目1 13階)

【プログラム】

・来賓講演 登壇者:古川俊治氏(参議院議員・医師・弁護士)

・基調講演 登壇者:大島一博氏(厚生労働事務次官)

・パネルディスカッション 登壇者:古川俊治氏、大島一博氏、今眞人氏(札幌市医師会会長)、秋元克広(札幌市長)
 

シンポジウムチラシ(PDF:2,377KB)

お問い合わせ先

保健所企画担当課 011-676-4026(平日 8:45~17:15)
 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。