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ホーム > 動物紹介 > アフリカゾーン > ダチョウ > ダチョウ「アマニ」の治療に伴うキリン館の閉鎖について(4月4日追記)

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更新日:2019年4月5日

ダチョウ「アマニ」の治療に伴うキリン館の閉鎖について(4月4日追記)

ダチョウのアマニ

【4月4日 追記】

「キリン館の観覧制限の解除について」

 キリン館で飼育しているダチョウの「アマニ」について、3月28日から体調不良のため投薬治療を続けていましたが、3月30日以降、元気と食欲が徐々に回復し、4月4日現在は元気・食欲ともに、体調不良となる前の状態にまで回復しています。

 このため、アマニの治療と安静のために実施していたキリン館の観覧制限を完全に解除いたします。皆さまにはご心配をおかけいたしました。

 なお、アマニは今回の体調不良以前から、年に数回嘔吐が見られるなど消化器機能が万全ではないため、今後も投薬治療を継続してアマニの健康維持に努めてまいります。

 今後も動物が体調を崩した際は、治療等のために観覧を制限する場合がありますのでどうぞご了承ください。

 

【4月1日午後 追記】

 キリン館で飼育中のダチョウの「アマニ」は、3月28日から元気と食欲がないため、観覧を中止して投薬治療を実施しておりました。
 3月30日からは徐々に食欲が回復し、4月1日の朝には、体調を崩す前と同じ量の餌を食べられるようになるまで回復しています。
 現在はキリン館1階を完全に閉鎖していますが、「アマニ」の状態を見守りながら下記のとおり徐々に観覧を再開していく予定です。
 「アマニ」の体調が完全に回復するまでは、ハダカデバネズミやサーバルキャット(屋内収容後)など、一部の動物は観覧することができませんのでご了承ください。

◎キリン館観覧状況(4月1日14時30分以降の観覧可能動物)

  • 屋内2階 キリン、ミーアキャット
  • 屋内1階 キリン、ダチョウ(制限あり)
  • 屋外    サーバルキャット(屋内収容後は観覧できません)、キリン

※4月2日以降はダチョウの体調により徐々に観覧を再開する予定です。

 

【4月1日 追記】

 キリン館で飼育中のダチョウの「アマニ」は、食欲も戻ってきておりますが、大事をとってキリン館1階の閉鎖は継続させていただきます。展示再開につきましては、「アマニ」の状態を見守りながら判断させていただきますので、ご了承をお願いいたします。

(サーバルキャットは、屋外に出ている時には観覧できます。キリンは2階からガラス越しにご覧いただけます。)

 

【3月30日午後 追記】

 キリン館で飼育中のダチョウの「アマニ」は、3月28日から食欲がなくなり元気もありません。

 安静にするため、3月30日(土曜日)は、終日キリン館の1階を閉鎖させていただきましたが、3月31日(日曜日)においても、引き続き安静のため、終日キリン館1階は閉鎖し、観覧できない状態とさせていただきますので、ご承知おきください。

(3月31日(日曜日)においても、サーバルキャットは、屋外に出ている時には観覧できます。キリンは2階からガラス越しにご覧いただけます。)

【3月30日午前 記載】

 キリン館で飼育中のダチョウの「アマニ」は、3月28日から食欲がなくなり元気もありません。

 安静にするため、本日(3月30日)は、キリン館1階を閉鎖させていただき観覧できませんので、ご了承ください。(サーバルキャットは、屋外に出ている時には観覧できます。キリンは2階からガラス越しにご覧いただけます。)

このページについてのお問い合わせ

札幌市円山動物園

〒064-0959 札幌市中央区宮ヶ丘3番地1

電話番号:011-621-1426

ファクス番号:011-621-1428