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更新日:2018年4月2日

建築物の解体工事現場等における危害防止対策について

建築物の解体工事現場等における外壁の崩落や工事用の工作物の転倒等、工事現場周辺の公衆等へ危害を与えかねない事故が後を絶たない状況にあります。

建築物及び工作物の解体工事現場等においては、建築基準法第90条(工事現場の危害の防止)等の法令を遵守し、国土交通省が示している「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドラインについて(平成15年7月3日付け国総建第103号、国住防第3号)」や「工事現場における事故を踏まえた危害防止策の例」をご確認いただき、危害防止対策の徹底に努めてくださいますようお願いいたします。

 

 

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