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更新日:2011年9月27日
手稲区の公共建築物シックハウス対策について
室内空気中の化学物質に起因して起こると思われる体調不良、いわゆる「シックハウス症候群」は、化学物質を放散する建材などの使用が原因と言われています。
札幌市では、市民の皆さんが安心して公共施設を利用できるよう「札幌市公共建築物シックハウス対策指針」が定められ、建築物の建築時から完成後の使用・管理に至るまで、総合的に取組んでいきます。
平成22年度は、11月の区役所レイアウト変更、1月の新発寒地区センターの改修工事に伴い、施設内の調査を行い、安全を確認いたしました。
既存施設についての調査は完了しておりますので、今後は、庁舎の新設や移転、施設改善等が行われた都度、必要に応じて調査いたします。
平成22年度調査結果
平成21年度調査結果
平成20年度調査結果
平成19年度調査結果
新発寒地区センター(エクセル:29KB)(新発寒まちづくりセンターを含む)
富丘西宮の沢会館(エクセル:28KB)(富丘西宮の沢まちづくりセンターを含む)
稲穂会館(エクセル:28KB)(稲穂金山まちづくりセンターを含む)
平成18年度調査結果
手稲コミュニティセンター(エクセル:29KB)(手稲まちづくりセンターを含む)
星置地区センター(エクセル:29KB)(星置まちづくりセンターを含む)
平成17年度調査結果
シックハウスについての詳細ページ
○札幌市公共建築物シックハウス対策指針(都市局建築部のページ)
○シックハウス症候群とは(札幌市保健所のページ)
お問い合わせ先
手稲区市民部総務企画課庶務係(3階)
住所:〒006-8612札幌市手稲区前田1条11丁目
電話番号:011-681-2400内線212~215
ファクス番号:011-681-2523
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