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更新日:2018年10月23日

平成30年度作品集3

小早川

稲穂小:小早川凌聖人さん

ぼくの想像する10年後の手稲区は自然に囲まれ多くの鳥や昆虫達が人と共存し、若い人とお年寄りが助け合えるすばらしい町に。交通面では、JRやバスだけでなく、地下鉄も通っていて冬でもファイターズ戦や、コンサドーレ戦が観戦できる室内ドームが、出来てほしいです。

 

佐藤結

稲穂小:佐藤結乃さん

右上の絵は、みんながしらない人でもできればいいなぁと思いました。右下は、スマホがなくなって手のうでにわっかをつけると、手にスマホのアプリなどがでると思いました。左下は、学校のきょうかしょがなくなって全部タブレットになっていると思います。左上は、全部の車がじどううんてんになってると思います。

 

田隈

前田中央小:田隈彩衣さん

わたしは10年後の手稲駅の様子を書きました。いろいろな国の人たちが集まってとてもにぎやかな様子です。私が大人になった時、手稲駅がこういう明るい様子になっていたら、いいなと思って書きました。

 

四戸

前田中央小:四戸彩海さん

クルマがとても大きくて、コンビニのかべに水がのめるところがついているところと、コンビニの中のかべがパズルのようなもようがうまく書けました。あと、花は世界に1つだけの花です。お店とお店がくっついているのは、マンションのようなたてものです。サーカスでは、ホワイトタイガーがいます。プールは大きいです。

 

鎌鹿

稲積小:鎌鹿絆さん

稲積公園をかきました。すべり台が高くなってキレイなすべり台とおとくなすべり台があります。カダンには、ピンクの花や水色、むらさきとカダンによって分かれています。とてもキレイで、ずっと見ていられています。すべり台からは、ぶらんこがさがっています。

 

 

佐藤歩

 

稲積小:佐藤歩望さん

わたしは、「色とりどりな、空とぶ車」を書きました。車に乗っている人は、車が空をとんでいて、とぶはねがついています。色とりどりにしてみました。10年後の手いねはこんなふうになってたらいいなぁ~

 

折舘

新発寒小:折舘左馬さん

家は、丸い形でいどうできるようになっています。もしも、地震がきても下の黒いところがはずれて、うけるようになっています。車のうしろからでてるのは、水で、水のいきおいでうごきます。緑色の方は、下から風を出してういています。

 

安達

新発寒小:安達愛花さん

この絵は、電気自動車がふえて、自然がいっぱいになっているといいなとわたしは、考えました。

 

今井

西宮の沢小:今井昊さん

手稲山に、ランタンの明かりがともって、ていぬ君と、「手稲を大切に。」という言葉がでてきて、手稲オリンピックが開さい!空に、ていぬ君の顔がある!手稲山に、いろんな人が集まっています。

 

児玉

西宮の沢小:児玉彩來颯さん

左がわの絵は、しぜんでいっぱい、音楽いっぱいの手稲区をイメージしてかきました。音楽の町と伝えるために道をピアノのけんばんにしました。右の絵は、手稲山で子どもも大人も参加できる「ていねスキージャンプ大会」が開さいされるといいなと思いかきました。メダルには「ていぬくん」がえがかれています。

 

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