• ホーム
  • 折々の手続き
  • 手稲区の紹介
  • まちづくり
  • 施設の案内

ここから本文です。

更新日:2011年2月24日

平成22年度作品集5

10年後には、ありがとうがいっぱいな、手いね区になってほしいと思って書きました。

稲穂小:村林あかねさん
10年後には、ありがとうがいっぱいな、手いね区になってほしいと思って書きました。説明はえがおがいっぱいになって、ほしいからこの絵を書きました。10年後にはこんな手いね区になってほしいです。

 

「手稲駅が発展するといい。」と思ってかいた。絵の説明緑の電車は、北海道新かん線です。

前田中央小:石田陽太郎さん
「手稲駅が発展するといい。」と思ってかいた。絵の説明緑の電車は、北海道新かん線です。NとSというのは、じしゃくで、車はじしゃくで動きます。10年後の手稲の家は、やねに太陽光電池があってエコな町。

 

このえは2020年手稲はビルがとても多くなっている、それでここは手稲駅北口の前です。

前田中央小:加藤佑典さん
このえは2020年手稲はビルがとても多くなっている、それでここは手稲駅北口の前です。駅前はとくにビルがしゅうちゅうしていてどこもたくさんの人でにぎわっている。手稲駅前のイメージで手稲が大きなまちなってほしくというきもちでやっています。

 

10年後では、人間とどうぶつが、ふれあえる町だといいなあと思いながらつくりました。

稲積小:酒井はるかさん
10年後では、人間とどうぶつが、ふれあえる町だといいなあと思いながらつくりました。くだものの木や畑があるといいと思ったのでかきました。10年後、この町がげんじつになったらいいなと思いながらかきました。

 

公園でじかんなどなく、子どもや大人の笑顔が見れて、公園以外の場所も同じように安全な手稲の町だと住みやすいのでいいです。

新発寒小:岡田花音さん
公園でじかんなどなく、子どもや大人の笑顔が見れて、公園以外の場所も同じように安全な手稲の町だと住みやすいのでいいです。あとは、ゴミはきちんと持ち帰り、きれいな町にしたいです。

 

バスは、アイドリングストップをして車はエコカー、家のやねはソーラーパネルでエコな感じにしました。

新発寒小:高橋そらみさん
みんなエコをして地球にやさしい生活になれるように。バスは、アイドリングストップをして車はエコカー、家のやねはソーラーパネルでエコな感じにしました。

 

22年度作品集1へ

22年度作品集2へ

22年度作品集3へ

22年度作品集4へ

22年度作品集6へ

小学生の夢・10年後の手稲のまち事業トップページへ

このページについてのお問い合わせ

札幌市手稲区市民部地域振興課

〒006-8612 札幌市手稲区前田1条11丁目1-10

電話番号:011-681-2400  内線:256

ファクス番号:011-681-2523