ここから本文です。

更新日:2014年12月15日

水道の凍結について

凍結は、外気温マイナス4℃から!特にご注意ください。

12月から2月にかけて、水道の凍結事故が多発します。水道が凍結すると、水が出なくなるだけではなく、修理の費用がかかります。

※こんな時は特に注意が必要です。

  • 外気温がマイナス4℃以下になったとき
  • おやすみ前や、旅行などで家を留守にするなど、長時間水道を使用しないとき
  • 「真冬日」(1日中外気温が氷点下の日)が続いたとき

ページの先頭へ戻る

水道の凍結に関する詳しい情報は以下のページをご覧ください。

 

水道の凍結防止に効果的な「水抜き栓」による水道管の水抜き方法のご紹介

 

水道を凍結させてしまった場合にご家庭でできる簡単な修理方法、それでも水が出ないときの対処方法のご紹介

ページの先頭へ戻る

水道凍結防止キャンペーン

ポスター・コマーシャル

【2013~2014PRポスター】

H25水道凍結防止キャンペーンポスターJPG

【2013~2014PR動画】

凍結防止2013

PDF版はこちら(PDF:1,388KB)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページについてのお問い合わせ

札幌市水道局給水部給水課

〒060-0041 札幌市中央区大通東11丁目

電話番号:011-211-7032

ファクス番号:011-251-5361