ここから本文です。

更新日:2018年8月15日

札幌市の取組

取組写真

「東京五輪音頭-2020-」CD等を貸出しています。

1964年に流行した「東京五輪音頭」が、東京2020大会版の「東京五輪音頭-2020-」としてリメイクされました。札幌市では、地域のお祭りやイベント、学校行事などで広く歌い踊っていただけるよう、「東京五輪音頭-2020-」のCD等の貸出しを行っています。

東京2020オリンピック・パラリンピック開催2年前記念イベント

東京2020大会の開催2年前となる平成30年7月24日(火曜日)に、記念イベントとして「オリンピックが北の大地にやってくる!【Tokyo 2020 2 Years to Go!】」を札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)キタサンHIROBAにて開催しました。

札幌ドームがサッカー競技会場として正式決定しました。

国際オリンピック委員会(IOC)の理事会において、東京2020大会のサッカー競技全7会場が承認されました。

大会マスコットが決定しました。

東京2020大会のマスコットは、史上初の試みとして全国の小学生による投票により選ばれ、札幌市でも多くの小学校がマスコットの投票に参加しました。

第1回北海道輸送調整連絡会議が開催されました。

平成30年(2018年)1月29日、大会開催時の輸送(選手、観客等の輸送)について協議を行う第1回目の輸送連絡調整会議が開催され、東京2020大会組織委員会、北海道、札幌市、北海道警察、国土交通省、交通事業者等の関係者が出席しました。

東京2020オリンピック開催1000日前記念イベント

東京2020大会の開催1000日前となる平成29年10月28日(土曜日)に、記念イベントとして「オリンピックが北の大地にやってくる!~みんなのTokyo 2020 1000 Days to Go!~」を札幌駅前通地下歩行空間札幌駅側イベントスペースにて開催しました。

都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト

「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」は、小型家電リサイクル由来の貴金属を用いて、東京2020大会の金・銀・銅メダル約5,000個を製作する、東京2020組織委員会が主催の全国的なプロジェクトです。

札幌市は平成29年8月1日からこの取組に参加しました。

オリンピック・パラリンピックフラッグの展示

リオ2016オリンピック・パラリンピックの閉会式で、東京都に引き継がれたオリンピック・パラリンピックフラッグのレプリカを平成29年7月31日(月曜日)から8月4日(金曜日)まで、札幌市役所1階ロビー(西側)に展示しました。

東京2020オリンピック・パラリンピック開催3年前記念イベント

東京2020大会の開催3年前となる平成29年7月24日(月曜日)に、記念イベントとして「オリンピックが北の大地にやってくる!~みんなのTokyo 2020 3 Years to Go!~」を札幌駅前通地下歩行空間札幌駅側イベントスペースにて開催しました。

 

このページについてのお問い合わせ

札幌市スポーツ局国際大会担当部東京オリンピック・パラリンピック担当課

〒060-0001 札幌市中央区北1条西3丁目 敷島北一条ビル6階

電話番号:011-211-3007

ファクス番号:011-211-3077