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組織・関連施設
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更新日:2012年4月3日
年中無休
市民防災センターは休まず開館します!!
定期点検日(平成24年5月28日・29日・30日)は、休館とさせていただきます。
平成24年1月6日に開催された子ども議会本会議において、札幌市子ども議会「札幌市民防災意識向上委員会」の子ども議員の皆さんから、「(当センターの)来館者が防災についてさらにしっかりと学習でき、学んだことが記録できるワークシートがあると良い。」とのアイデアを提案いただきました。(左下が提案されたワークシートの原案、右下が完成版)
子ども議員の皆さんに描いていただいた原案は、札幌マンガ・アニメ学院様のご協力により、同学院の江本友香さん(平成23年度卒業)にイラスト化していただきました。
平成24年4月1日から、使用を開始していますので、ご利用ください。(子ども対象)
(子ども議員による提案及び遠藤消防局長による答弁の様子)
防災とボランティア週間の1月15日から1月21日までの期間、災害時のボランティア活動を紹介した写真パネル展を開催しました。
防災週間の8月30日から9月5日までの期間、地震災害及び大雨、洪水、土砂災害等の自然災害に対する基礎知識を学んでいただくためパネル展を開催しました。
平成23年6月26日午前10時30分札幌市民防災センターの来館者が平成15年3月14日のオープン以来50万人に達しました。
50万人目の来館者は北区にお住まいの山田彰さん(写真左の男性)でした。
山田さんにはこれを記念し、札幌市民防災センター館長(細川雅彦)から「50万人証明書」と「記念品(防災グッズ50点セット)」を贈呈しました。
山田さんは「まさか自分が50万人目になるなんて思っていなかったので非常に嬉しいです。震災後はボランティアに行くことも考えていました。(防災対策について)気になっていたので防災グッズをもらえて嬉しいです。」と感想を述べられました。
50万人5人目の来館者は東区にお住まいの松田健太くん(写真右の親子)でした。
健太くんは50万人目同様、札幌市民防災センター館長より、50万人5人目証明書と記念品の「手巻き充電式ラジオ」を贈呈しました。
健太くんのおとうさんは「同じく震災後で防災意識が高まっていましたのでとても嬉しいです。これを機に更に防災意識が高まりました。」と感想を述べられました。
なお、同センターでは6月26日午前10時30分から、来館者全員に「50万人達成ありがとうキャンペーン」としまして、当日の来館者全員にセンター特製の「クリアファイル」と「はしご車くんストラップ」をプレゼントしました。
これからも、札幌市民防災センターをよろしくお願いいたします。
平成23年6月9日から開催しておりました東日本大震災パネル展が、平成23年7月11日をもちまして、終了いたしました。
「世界の救急車」大パネルは、救急車の種別、通報番号や利用料金の違いなど各国の救急事情を世界地図パネル(270cm×180cm)にして、子供から大人までわかりやすく展示しております。 自由研究にも活用してください。
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市民防災センターのキャラクターとして皆さんに親しまれている「しょうたろうくん」「キュウスケくん」「いくえおねえさん」の写真撮影用パネルを設置しました。
お友達や家族でご利用ください。
毎週土曜日に、市内の施設などに30箇所のチェックポイントが設置され、公共交通機関を利用してスタンプを集めるイベントです。 市民防災センターもチェックポイントになっています!
平成23年10月1日から平成24年3月31日までの毎週土曜日 サタデー・テーリングのお問い合わせ先>>(財)札幌市交通事業振興公社
市民防災センターまでの交通機関
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札幌市民防災センター
〒003-0023札幌市白石区南郷通6丁目北
電話番号:011-861-1211
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