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更新日:2016年7月26日

市民防災センターからのお知らせ

年中無休 

市民防災センターは休まず開館します!!(年末・年始は休館となります。)

 

「熊本地震パネル展」を開催します。

 平成28年(2016年)熊本地震による被災地の被害状況を撮影した写真パネル展を開催します。

 「熊本地震から学ぶ」「いま大地震が発生しても大丈夫ですか」をテーマに、防災センター内にパネルを掲出するほか、1階展示ホールでは熊本地震に関するDVDも放映します。

 多くの方のご来場をお待ちしております。

  • 展示期間 : 平成28年7月20日(水曜日)から9月8日(木曜日)まで
  • 掲出場所 : 札幌市民防災センター1・2階展示ホール

熊本地震パネル展

 

「119コンサートinカルチャーナイト2016」を開催します。(※終了しました。)

 「カルチャーナイト2016」による札幌市民防災センターの夜間開放に合わせ、札幌市消防音楽隊による119コンサートを開催します。多くの方のご来場をお待ちしております。

  • 日  時 : 平成28年7月22日(金曜日) 18時から18時30分まで
  • 場  所 : 札幌市白石消防署車庫(札幌市白石区南郷通6丁目北)
  • 定  員 : 約250人
  • 入場料 : 無料 

昨年のコンサートの様子

 ※写真は昨年度のようす

 

QRコードによる5か国語案内を始めました。

館内各コーナーに表示しているQRコードをお手持ちのスマートフォンで読み込むことにより、各体験コーナーの説明を5か国語(日本語・英語・中国語・韓国語・ロシア語)でスマートフォンに表示させることができるようになりました。

多くの方の御来場をお待ちしております。

QRcode((公財)札幌市防災協会の5か国語案内のページに移動します。)

開館からの累計来館者が80万人を達成しました。

 平成27年7月5日午前9時50分、札幌市民防災センターの来館者が平成15年3月のオープン以来80万人に達しました。

 80万人目の来館者は札幌市白石区にお住まいの前田史招さん(写真右)男性40歳でした。

 前田さんには、札幌市民防災センター細川雅彦センター長から来館者80万人証明書と記念品・防災協会オリジナル防災グッズが贈呈されました。前田さんのお子さんの颯斗君(3歳)は市民防災センターが大好きで、よく前田さんと一緒に市民防災センターへ体験・見学に来ているそうです。

 また、来館者80万人を達成した当日に来館された皆様に、記念品として「カラビナ付きミニトーチ」をプレゼントしました。

80万人

来館者の達成経緯

平成15年3月14日開館(オープン)

・30万人平成20年6月15日

・40万人平成21年12月2日

・50万人平成23年6月26日

・60万人平成24年10月28日

・70万人平成25年12月8日

・80万人平成27年7月5日

 

「札幌市民防災センター絵画展」の表彰式を行いました。

  • 札幌市民防災センター来館時の思い出や体験の様子をしたためた絵画を募集し、多くの来館者の方々にご覧いただきました。今回は、小学生を対象として開催したところ、51点の応募があり、どの作品も大変素晴らしいものばかりでした。

     厳正な審査の結果、その中でも特に優れた絵画の作者に表彰状と記念品として、タンブラーと防災グッズを贈呈させていただきました。

     

    • 開催日時:平成26年1月26日(日曜日)午前11時から
    • 場所:札幌市民防災センター1階体験ホール内
    • 受賞者(合計7人)

      ・低学年の部(金賞)3人

      ・高学年の部(金賞)3人

       ・みんなが選んだ特別賞(金賞)1人<来館者の投票による受賞>

     表彰式

    記念品(タンブラー) 記念品(防災グッズ)

  •  

    開館からの累計来館者が70万人を達成しました。

  • 平成25年12月8日午前9時50分、札幌市民防災センターの来館者が平成15年3月のオープン以来70万人に達しました。

     

    70万人目の来館者は札幌市白石区にお住まいの竹山邦彦さん(上写真の右側)男性66歳でした。

     

    竹山さんにはこれを記念し、札幌市民防災センター細川雅彦センター長から70万人証明書記念品・防災グッズ70点セット(下写真)が贈呈されました。

    当日は、朝からやや気温が下がり、天候も悪い状況でしたが、開館と同時に多くの方に来館いただき、盛大にセレモニーを開催することができました。

    累計70万人達成

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    防災グッズ70点

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    来館者の達成経緯

     

    平成15年3月14日開館(オープン)

    ・20万人平成18年9月21日

    ・30万人平成20年6月15日

    ・40万人平成21年12月2日

    ・50万人平成23年6月26日

    ・60万人平成24年10月28日

    ・70万人平成25年12月8日

  •  

    「防災図書コーナー」を設置しました。

    • 子ども向けの防災絵本をはじめとした防災に係る図書を読むことができる、「防災図書コーナー」を市民防災センター1階に設置しました。常時約120点を配置しています。みなさまのご利用をお待ちしております。(平成25年9月6日設置)
    • 貸出しは行っておりません。

    防災図書コーナーの画像 防災図書コーナーの画像

     

    平成25年3月11日、リニューアルオープンしました。

    今回、新たにリニューアルするコーナーについてご紹介します。

    sikiten

    暴風体験コーナー

    迫力の3D映像と風速30mの組み合わせにより、災害現場にいるかのような臨場感を体験しながら、暴風災害の危険性や対処方法を学ぶことができます。

    風速10m、20m、30mの中から、選択できます。

    (年齢や身長等により風速を制限させていただく場合があります。)

    暴風体験コーナー画像1

    暴風体験コーナー画像2

    災害バーチャル体験コーナー

    津波災害、土砂災害、都市型水害の3つの映像コンテンツを体験することができます。

    大画面による3D映像と光や風によるリアルな演出を通して、災害の本当の怖さを知り、注意すべきことは何かを学ぶことができます。

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    saigai

    地震体験コーナー

    東日本大震災や高層の建物で起きる長周期地震動のほか、札幌想定地震や子ども向け地震などのオリジナルの地震体験ができます。

    窓の外には、発災地の風景が広がり、仮想番組が放映されているテレビやスマートフォンからは、緊急地震速報が流れます。

    地震の発生とともに、窓の外の風景が変化し、停電状態になるなど、緊張感のある演出により災害の恐怖を実感することができます。

    地震体験終了後には、テレビから、地震の特長や対策方法などの説明が流れ、防災について学ぶことができます。

    11

    開館からの累計来館者が60万人を達成しました。

  • 平成24年10月28日午後14時ころ、札幌市民防災センターの来館者が平成15年3月のオープン以来60万人に達しました。

    60

    60万人目の来館者は南幌町にお住まいの斉藤英雄さん(写真上)男性54歳でした。

    奥様とお孫さん2人を連れてご来館されました。

    斉藤さんにはこれを記念し、札幌市民防災センター細川雅彦センター長から60万人証明書と記念品・防災グッズ60点セットが贈呈されました。

    贈呈を受けた斉藤さんは非常にびっくりしました。孫にせがまれて来たのでこんなタイミングになって大変嬉しいです。」と感想を述べられました。

    なお、同センターでは10月28日「来館者60万人達成ありがとうキャンペーン」としまして、当日の来館者全員にセンター特製の「クリアファイル」」をプレゼントしました。

    また、今年の12月からは新たな体験施設『暴風体験コーナー』などのリニューアル工事に入る予定(来年3月中旬グランドオープン予定)ですが、工事中も開館しておりますので多くの方のご来館をお待ちしております。

    来館者の達成経緯

    平成15年3月14日開館(オープン)

    ・20万人平成18年9月21日

    ・30万人平成20年6月15日

    ・40万人平成21年12月2日

    ・50万人平成23年6月26日

    60万人平成24年10月28日

  • 「防災週間パネル展」を実施しました。

    防災週間(8月30日から9月5日)に伴い、8月30日から9月27日までの約1か月間、地震災害及び大雨、洪水、土砂災害等の自然災害に対する基礎知識を学んでいただくためパネル展を開催しました。

     

    札幌市子ども議員の意見で実現!!「楽しく、学べるワークシート」

    平成24年1月6日に開催された子ども議会本会議において、札幌市子ども議会「札幌市民防災意識向上委員会」の子ども議員の皆さんから、「(当センターの)来館者が防災についてさらにしっかりと学習でき、学んだことが記録できるワークシートがあると良い。」とのアイデアを提案いただきました。(左下が提案されたワークシートの原案、右下が完成版)

    子ども議員の皆さんに描いていただいた原案は、札幌マンガ・アニメ学院様のご協力により、同学院の江本友香さん(平成23年度卒業)にイラスト化していただきました。

    平成24年4月1日から、使用を開始していますので、ご利用ください。(子ども対象)

    議会提案消防局長答弁

    (子ども議員による提案及び遠藤消防局長による答弁の様子)

    ワークシート

    「防災とボランティア週間パネル展」を実施しました。

    防災とボランティア週間の1月15日から1月21日までの期間、災害時のボランティア活動を紹介した写真パネル展を開催しました。

    「東日本大震災パネル展」が終了いたしました。

    平成23年6月9日から開催しておりました東日本大震災パネル展が、平成23年7月11日をもちまして、終了いたしました。

    「記念撮影用横断幕」をご利用ください。

    • ご来館の記念写真撮影用に作成しましたので、ご希望の方は「受付」に申し出下さい。

    よこまく画像

    「世界の救急車大パネル」を展示しました。

    「世界の救急車」大パネルは、救急車の種別、通報番号や利用料金の違いなど各国の救急事情を世界地図パネル(270cm×180cm)にして、子供から大人までわかりやすく展示しております。
    自由研究にも活用してください。

    世界の救急車パネル画像

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    「顔出し写真パネル」を設置しました。

    市民防災センターのキャラクターとして皆さんに親しまれている「しょうたろうくん」「キュウスケくん」「いくえおねえさん」の写真撮影用パネルを設置しました。

    お友達や家族でご利用ください。

    顔だし写真パネル画像

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    サタデーテーリングに参加しよう

    サタデーテーリングとは

    毎週土曜日に、市内の施設などに30箇所のチェックポイントが設置され、公共交通機関を利用してスタンプを集めるイベントです。
    市民防災センターもチェックポイントになっています!

    サタデー・テーリング2012(後期)実施期間

    平成24年10月6日から平成25年3月30日までの毎週土曜日
    サタデー・テーリングのお問い合わせ先>>(財)札幌市交通事業振興公社

    市民防災センターまでの交通機関

    スタンプを集めて記念品をもらおう

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    このページについてのお問い合わせ

    札幌市民防災センター

    〒003-0023札幌市白石区南郷通6丁目北

    電話番号:011-861-1211