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ホーム > 西区ニュース > 発寒北商店街振興組合と札幌市が「さっぽろ食の安全・安心推進協定」を締結

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更新日:2017年7月14日

発寒北商店街振興組合と札幌市が「さっぽろ食の安全・安心推進協定」を締結

集合写真(右から伊東課長、敦賀課長、土屋理事長、大友副理事長)

 7月14日(金曜日)午後1時30分、西区役所(西区琴似2条7丁目)で、発寒北商店街振興組合(土屋日出男(つちや・ひでお)理事長)と札幌市との「さっぽろ食の安全・安心推進協定」が結ばれました。

 この協定は、「安全・安心な食のまち・さっぽろ」を目指し、より一層食の安全の確保と消費者への信頼性の向上について協同で取り組もうと、平成21年度から、札幌市と食品事業者、食品関連団体との間で締結しているもの。これまで、札幌市で377事業者(西区では35事業者)と協定を結んでいますが、商店街との協定締結は初めてとなります。

 協定書を受け取った土屋理事長は「食と生活は切っても切れないもの。この協定を地域の皆さんにも知ってもらい、食の安全、安心について広めていけたら」と意気込みを語っていました。

協定書を前に(右から敦賀課長、土屋理事長)