■ この人に会いたい! |
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※ ここで紹介するイベントはすべて終了しています。 |
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第18回:平岸天満宮 舞楽奉納 平岸天満宮は明治36年5月、札幌の豪商三国屋南部源蔵氏(ロサンゼルスオリンピック3段跳び金メダリスト南部忠平の父)が九州福岡から平岸に移住する際、故郷の太宰府天満宮より御分霊を奉斎し、天神山に祭ったことが始まり。 ご紹介する祭礼は菅原道真公の愛した梅の花が咲くころ、毎年5月第3週目の日曜日午後3時に花火と同時にスタートします。平岸天満宮舞殿が開くのは年に一度、この日だけ。 参考資料 平岸アーカイブス「世界から平岸へ・・平岸から世界へ」
(2004年6月7日・掲載) |
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第17回:ふきのとう味噌の作り方 日本料理「とらや」
春はやっぱり山菜ですよねぇ。今回は旬のお惣菜、「ふきのとう味噌」の作り方をご紹介します。作り方はいたってシンプル。とにかく鍋から目をはなさずに根気よく味噌をいためるのがポイントです。日本料理「とらや」大将丸山さんの一番弟子、東原圭佑さん(二十歳)に教えていただきました。
(2004年4月21日・掲載) |
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第16回:カメラマン 林直光さん
札幌市内はどんどん雪解けの進んでいる3月中旬でも、十勝岳は真冬の様相です。そんな中、雪洞に籠り雪の結晶を撮影している札幌在住のカメラマン林さんを紹介します。市販の接写用のカメラでは難しい撮影の為、カメラはもとより撮影機材はどれも改造を重ねたオリジナル。たゆまぬ研究の末、美しい雪の結晶が神秘的に浮かび上がります。
ウェブシティさっぽろの「さっぽろの横顔」で林直光さんを紹介しています。 (2004年4月21日・掲載) |
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第15回:(株)特殊衣料 藤本欣也さん
車椅子利用者にとって雪道はやっかいなもの。今回は(株)特殊衣料の藤本さんに、コンクリート路面では車輪が動き、雪道ではスキーがつかえる車椅子をご紹介いただきます。取り外しの手間もなく快適に使える車椅子は、雪祭りでも大活躍。その他、暖かくて安全な帽子、着脱が楽で滑らない冬靴、雪道に強い杖なども。商品は丸井今井南館7F介護用品売り場にて販売しています。
(2004年1月18日・掲載) |
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第14回:大海日出男(おおみ ひでお)さん 情報センターのミニスタジオでは、毎週金曜日の午前11時からFMアップルの公開生放送をしています。今回は、8月にゲストでお迎えした札幌在住の漫画家、大海日出男さんをご紹介します。北海道出身の漫画家は実はとても多いことや、漫画家同士の繋がり・歴史など貴重な裏話が続々登場します。 本名:鈴木重安(じゅうあん)さん 1933年東京生まれ (2003年11月20日・掲載) |
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第13回:SLニセコ号 逢坂誠二さん SLに乗ったことはありますか?今回は、煙をはきながら力強く走る『SLニセコ号』を紹介します。レトロな車内は、初めて乗る人も懐かしさを感じるのんびりした雰囲気。
(2003年10月28日・掲載) |
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第12回:陶芸家 田中菜摘さん 土に触れるっていいですよね。今日は札幌出身で伊達在住の陶芸家、田中菜摘さんをご紹介します。北海道の土を使い、海辺で野焼きをした、「つぼだいこ」は月や星や波…いろんなパワーを感じる音がします。美しい器を作る田中さんが「つぼだいこ」を作ると、やっぱりこんなに美しい…。 つぼだいこ:福井岳朗 カリンバ:おおつきみかこ スチール:Madu
(2003年9月29日・掲載) |
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第11回:RISING SUN ROCK FESTIVAL 2003 in EZO 北海道で一番でかい!!ロックイベントです。年々規模が大きくなり、今年はステージが5つ。入場者も6万人を越えました。会場全体を様々な飲食店がぐるりととり囲み、小さな村のようにも見えます。まだ行ったことのないあなたの為に会場の雰囲気をお伝えします。
(2003年8月31日・掲載) |
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第10回:人形浄瑠璃劇団「あしり座」宮川聖子さん 北海道で唯一の人形浄瑠璃の劇団、あしり座。現代人形を操っていた宮川さんが、子供の劇場『やまびこ座』で古典人形と出会い、ワークショップを重ね、仲間と人形劇団を旗揚げしました。1体の人形を3人で動かしていく様子はとても興味深いです。リハーサルにお邪魔して舞台裏も見せていただきました。ご覧下さい。
(2003年7月24日・掲載) |
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第9回:「丸山遠見」 行楽シーズン真っ盛り!支笏湖へは何度も行ったというあなた!丸山遠見望遠楼へは行ったことありますか?どこまでもどこまでも続く、樹海の森…しかも360°の大パノラマ!!夏休み、本州から遊びに来た人を連れて行くと大喜びされることうけあい!!地図持参で行ってみてね。
(2003年7月16日・掲載) |
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第8回:「PMFウェルカムパーティー」 いよいよ7月5日からPMFが開幕!早々と札幌入りしたアカデミー生の皆さんを、まごころでお迎えするために、PMFを影でささえるボランティアハーモニーの皆さんがウェルカムパーティーを行ないました。ハーモニーの皆さんが浴衣姿で集まった訳は・・・? パーティー編 (2003年7月3日・掲載) フレンドシップキルト編 (2003年7月7日・掲載) |
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第7回:「100万人のキャンドルナイト」 今年の6月22日夏至の夜、電気を消してスローな夜を楽しもうというイベントが行われます。さっぽろでは道庁赤れんがとテレビ塔が夜8時から10時までの2時間ライトを消して参加します。当たり前のように毎日たくさん使っている電気を消しましょう。そしてキャンドルのあかりで愛を語りましょう。・・・なんて、ちょっと素敵でしょ? 「100万人のキャンドルナイト」 http://www.candle-night.org/
(2003年6月16日・掲載) |
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第6回:NPO法人コンカリーニョ理事長の斉藤ちずさん 今日は札幌市西区のフリースペース・コンカリーニョを紹介します。 コンカリーニョは使われなくなった古い石造り倉庫を改装し、アートスペースへ転用した先駆的なフリースペースでした。その風情を生かしたハコの魅力と、深夜の仕込みも上演後の交流会も可能という公営にはない自由度の高さは、アーティストからも観客からも愛されました。しかしコンカリーニョは7年間の活動実績をもちながら、2002年8月都市再開発計画・建物解体決定によりいったん活動を休止。そして今、ひとまわり大きなコミュニティ形成の拠点を目指してNPO法人として再出発しています。 解体イベント会場にいらした方とNPO法人コンカリーニョ理事長の斉藤ちずさんにお話を伺いました。ご覧下さい。 『ConCarinoコンカリーニョ(=スペイン語で「愛を込めて」)』
(2003年5月31日・掲載) |
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第4回:キイチローさん
カレー屋の経営も行なうキイチローさんはラジオカロスで毎週火曜日21:00〜22:00 『idクリエイション』に出演中です。 音楽:buenosters/アリゾナ道
(2003年5月23日・掲載) |
| 第3回:俳人 榛谷美枝子(はんがいみえこ)さん
大正5年(1916年)江部乙生まれの北海道を代表する俳人です。 今回はご自宅のアトリエにお邪魔してインタビューしました。 とてもおおらかで社交的な方でした。 高齢者と家族のための生活情報誌「悠々と、」平成15年2月号より一木さんの絵と美枝子さんの俳句が表紙を飾っています。今回はその中から2作品を美枝子さんにご紹介いただきました。 一木万寿三さんの作品は、滝川市美術自然史館で常設展示中です。
(2003年4月23日・掲載) |
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第2回:DPI組織委員会事務局 西村裕広さん
2002年10月15〜18日きたえーるを会場に行われたDPI世界会議札幌大会。各分科会の様子やゲストのインタビューなどは期間中いろいろ報道がありましたが、西村さんに裏話を伺いつつ今一度DPIを振り返ってみたいと思います。 会場で見かけた沢山のボランティアさん。その数なんと3千人!参加者の札幌の印象を決めたのは、ボランティアさんの笑顔でした。 その2、ホテル編 様々な言語の障がいを持つ人たちが、世界中から集まりました。講習会を重ねゲストをお迎え。しかし、喜ばれたのはいつもと変わらぬまごころのサービスでした。 〜撮影協力 京王プラザホテル札幌〜 その3、最新機器編 会場には様々な最新機器の展示が。たとえば、全身麻痺の家族がいたとします。「寒いから毛布をかけようか?」「まぶしいからカーテンを引こうか?」 一方的だったコミュニケーションが、最新機器の登場で変わり始めました。 (2003年2月12日・掲載) |
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第1回:絵本パフォーマー 岸田典大さん 見るからに優しそうなこのヒゲのおじちゃんは、自作自演の音楽に乗せて絵本を読み聞かせちゃうという、新しいスタイルの絵本パフォーマーなのだ。ピアノ、ピアニカ、リズムボックスの三種の神器(?)が奏でるメロディーと岸田さんの語り口で、こどももおとなも絵本の世界にぐいぐいっと引き込まれて、楽しいひとときを過ごすのでした。 岸田典大さんのホームページ (2002年12月12日・掲載) |