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更新日:2019年3月14日

館内案内

  • 収蔵展示室や標本など、館内は自由に撮影いただけます。撮影の際には周囲の来館者にご配慮ください。
    (一部撮影ができないものは、注意書きがあります。)
  • 館内は飲食禁止です。
    団体利用や昼食など飲食を希望する場合には、スタッフにご相談ください。
収蔵展示室
収蔵展示室

札幌の自然の成り立ちをパネルや標本、資料を交えて学ぶことができます。

 

展示室内には平成15年(2003年)に札幌で発見された世界最古の大型カイギュウ「サッポロカイギュウ」(全長約7m)の骨格復元標本や、現在研究が進められている小金湯産クジラのレプリカ標本、昆虫や植物を裏側や側面からも手軽に観察できる樹脂封入標本も多数展示しています。

 

図書コーナー

札幌市博物館活動センター 図書コーナー

自然史に関する書籍を中心に自由に閲覧できます。椅子・机を用意していますので、読書を楽しんだり、自由研究の調べ物をしたり、お気軽にお楽しみください。

小さいお子さんに人気の図鑑や仕掛け絵本も多数紹介しています。

なお、貸し出しは行っておりません。

 

ミニワークショップコーナー

札幌市博物館活動センターミニワークショップコーナー

簡単な制作体験や観察ができます。参加無料、年齢は問わずご参加できます。定期的に体験内容が変わりますので、詳しくは「イベント情報」を確認してください。

なお、制作体験は一人1日1回です。

 

化石作業室

札幌市博物館活動センター化石作業室

化石の周りについた岩石を、道具や機械を使って取り除いていく作業(クリーニング)を行う部屋です。

現在は市民ボランティアの皆さんが当館所蔵の資料をクリーニング作業しており、その作業をガラス越しに見ることができます。

※作業は不定期で実施していますので、来館時に作業が行われていない場合があります。

 

収蔵庫

札幌市博物館活動センター収蔵庫

当館が所蔵している大切な標本を適切な温度・湿度で管理・保管している部屋です。一般公開はしていません。

このページについてのお問い合わせ

 札幌市博物館活動センター

〒062-0935 札幌市豊平区平岸5条15丁目1-6

電話番号:011-374-5002

ファクス番号:011-374-5014