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ホーム > 南区の紹介 > 南区開拓夜話 > 見学してきました > かっぱ大王に会い行きました

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更新日:2011年2月21日

かっぱ大王に会い行きました

■ かっぱ大王に会いに行きました

 定山渓のシンボルとして、かっぱがあります。昭和40年に「定山渓かっぱ祭り」が始まったのをきっかけに、かっぱを街のシンボルとしたまちづくりが始まりました。

温泉街には、いろいろなところにかっぱの彫刻、モニュメントがあります。
 その「元締め」とも言えるのが、写真下の「かっぱ大王」。
 国道230号線から下り、月見橋を渡って、定山渓ホテルの先を左折。しばらく行くと二見公園の中に、かっぱ大王が鎮座しています。体は緑、赤いひょうたんの酒入れを手にしています。
もともと、「かっぱ渕」とよばれる渕が定山渓にはあり、ここからかっぱ伝説が生まれたのでしょうか。
 関連する「開拓夜話」  『かっぱ繁盛記』

かっぱ大王
かっぱ大王

月見橋 

月見橋と温泉街

かっぱ渕 

かっぱ渕 (豊平川)


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