• ホーム
  • 折々の手続き
  • お知らせ
  • 生活情報
  • まちづくり
  • 区役所窓口案内
  • 施設案内

ホーム > 南区の紹介 > 見どころ

ここから本文です。

更新日:2017年4月14日

見どころ

 見どころ一覧

 

 石山緑地

石山緑地札幌軟石採掘跡を整備した都市緑地で、北ブロックと南ブロックがあり、北ブロックには展望テラスやテニスコート、ゲートボール場、木製遊具などがある。南ブロックは「エントランスゾーン」、「沈黙の森&赤い空の箱」、「ネガティブマウンド」、「午後の丘」の4つのゾーンに分かれている。

 

 

 

所在地 札幌市南区石山78-24外
交通機関

地下鉄南北線「真駒内駅」から中央バス真101・102「石山東3丁目」下車、徒歩4分

駐車場(20台、18台、8台 合計3ヶ所48台・無料・11月下旬~4月中旬は閉鎖)

詳細

藻南公園管理事務所(電話011-578-3361)

▲このページの先頭へ

 真駒内公園

真駒内公園冬季オリンピック札幌大会のために設けられた屋内・屋外競技場がある。
夏はテニスやジョギング、ハイキング、冬はスケートや歩くスキーを楽しむことができる。また、藻南公園までの遊歩道「ふるさとの散歩道」がある。

 

 

 

交通機関 地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス南90・95~98「上町1丁目」または「真駒内競技場前」下車
駐車場(450台・4月29日~11月3日・平日と冬期は無料)
詳細 真駒内屋外競技場(電話011-581-1961)

▲このページの先頭へ

 藻南公園

藻南公園の写真豊平川が園内を流れており、炊事広場、芝生広場、野球場、テニスコートなどがある。小・中学校の炊事遠足で親しまれ、休日には多くの家族連れがハイキングやバーベキューを楽しんでいる。園内から石山陸橋方面に上がる道は、歴史と文化を伝える道「藻南通シンボルロード」として整備されている。※河原は、ダム放流時は使用できません。(高水敷のみ)

 

 

所在地 川沿9条~11条1丁目、真駒内、真駒内柏丘7・8・12丁目
交通機関 地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス南95・96・環96「藻南公園前」下車
駐車場(利用時間6時00分~20時30分・川沿駐車場(78台)、柏丘駐車場(48台) 合計2カ所126台・無料・11月下旬~4月中旬は閉鎖)
詳細

藻南公園管理事務所(電話011-578-3361)

▲このページの先頭へ

 十五島公園

十五島公園自然のままの川と親しむことができるこの公園は、樹木に囲まれた炊事場があり、清流のせせらぎを聞きながらバーベキューを楽しむ人々でにぎわっている。※ダム放流時は使用できません。

 

 

 

所在地 札幌市南区藤野108地先
交通機関 地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス真12「十五島公園」下車、徒歩15分
駐車場(利用時間 7時00分~21時00分・144台・無料・11月上旬~4月中旬は閉鎖)
詳細 南区土木センター(維持管理課)(電話011-581-3811)

▲このページの先頭へ

 札幌市定山渓自然の村

定山渓自然の村の写真家族やグループで、年間を通じて自然とふれあいを体験できる野外教育施設。四季折々の自然観察や軽い登山はもちろん、周辺のフィールドや素材を生かした活動ができる。約6.3haの敷地内には、宿泊棟や学習棟、常設テントを設置。身体の不自由な方も安心して利用できるよう、スロープなどを設けている。

 

 

所在地 定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
利用申込 利用希望日の2ヵ月前の同日から、定山渓自然の村管理センターへお申し込みください(土曜日・日曜日・祝日を除く9時00分~17時00分)
その他 コテージ(5人)、常設テント(7人)、テントサイト(普通・特別)等があり、寝袋セットや七輪等の貸し出しも行っています。料金等についてはお問い合わせください。
詳細 札幌市定山渓自然の村管理センター(電話011-598-3100)

定山渓自然の村の周辺地図

▲このページの先頭へ

 札幌市北方自然教育園

札幌市北方自然教育園児童生徒及び市民が自然体験するための場所で、体験農場や学習館、昆虫館、昆虫観察園などがある。学習館には日本や海外の貴重な昆虫標本を多数展示している。また、親子参加の自然体験学習会を毎月実施している。

 

 

 

 

所在地

札幌市南区白川1814(電話011-596-3567)
休園 毎週月曜日(祝日の場合は次の平日)及び12月29日~1月3日
開園時間 学習館:9時00分~17時00分
学習館以外の施設:9時30分~16時30分
料金 学習館は高校生以上100円
交通機関

地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス真12「十五島公園」下車、徒歩30分

駐車場(30台無料)

北方自然教育園の周辺地図

 

 

 

 

 

▲このページの先頭へ

 

札幌市滝野自然学園

札幌市滝野自然学園周囲を森に囲まれた札幌市滝野自然学園は、旧滝野小学校の校舎をそのまま利用した、今では珍しい木造の野外教育施設です。幼児や小学生の宿泊学習の場、各種企業・団体の野外活動やレクリエーション・研修の場、周りの環境を生かした自然体験活動の場としてご活用できる。

 

 

 

所在地 札幌市南区滝野106番地
休園日 年末年始(12月29日~1月3日)
利用対象 学校団体、青少年団体、一般(企業研修も可)の団体などおおむね30人以上
利用申込 電話にて、滝野自然学園へお申し込みください。
料金 有料
詳細 札幌市滝野自然学園(電話011-591-8780)

▲このページの先頭へ

 札幌市青少年山の家

札幌市青少年山の家野外活動を中心とした青少年の宿泊学習や研修のための施設。季節に応じて、ハイキングや野外炊事、歩くスキーなどができる。また、屋内キャンプファイアーが可能な多目的ホールもある。

 

 

 

 

所在地 札幌市南区滝野247(電話011-591-0303)
休館

年末年始(12月29日~1月3日)

利用対象 学校団体、青少年団体、子ども会、一般(企業研修も可)で5名以上
料金 有料
交通機関 地下鉄真駒内駅前から中央バス真102「滝野すずらん公園東口」下車、徒歩30分
※滝野すずらん丘陵公園の閉園期間中は「厚別の滝」下車、徒歩50分約4km
駐車場(100台無料 要事前連絡)

▲このページの先頭へ

 豊平峡ダム

豊平峡ダムの写真北海道では貴重なアーチ式コンクリートダム。貯水池は定山湖と呼ばれる。豊平峡は、春は新緑、秋は紅葉が美しい景勝地。ダムまでは、名物の電気自動車が走っており、終点には湖水が眺望できるレストハウス、ダム資料館「ひふみみはなめ」がある。また、ハイキングも楽しめる。

 

 

 

利用期間

電気自動車:4月下旬~10月末
レストハウス:9月中旬~10月下旬(平成25年度)

資料室:5月上旬~10月下旬(土日祝は休館)

利用時間

電気自動車:8時45分~16時00分

レストハウス:売店 9時00分~16時00分 お食事 10時30分~15時30分
資料館:9時00分~16時30分

詳細

豊平峡電気自動車(電話011-598-3452)
レストハウス(電話011-598-3261)

豊平川ダム管理支所・資料館(電話011-598-2621)
※利用期間以外は、札幌リゾート開発公社(電話011-598-4511)

▲このページの先頭へ

 定山渓ダム

定山渓ダムの写真重力式ダムであり、貯水池は「さっぽろ湖」。ダムの上を通る道道小樽定山渓線は「レイクライン」と呼ばれる。ダム下流地には、シンボル広場や休憩広場、ダム資料館がある。資料館にはアクアビジョンシアターがあり、子どもも楽しむことができる。さっぽろ湖の周り4カ所に設けられている展望台からは、湖面を展望することができる。

 

 

開園期間 ダム下流園地:5月上旬~11月上旬
開園時間 ダム下流園地:9時00分~17時00分
(資料館は9時30分~16時00分)
詳細 札幌市みどりの管理課(電話011-211-2536)
ダム資料館(電話011-598-2513)
豊平川ダム統合管理事務所(電話011-583-8110)

▲このページの先頭へ

 スキー場

スキー場の写真

スキー場 電話
札幌藻岩山スキー場 011-581-0914
Fu's snow area(フッズスノーエリア) 011-591-8111
札幌国際スキー場 011-598-4511
定山渓三笠山スキー場(定山渓観光協会内) 011-598-2012
滝野スノーワールド(国営滝野すずらん丘陵公園) 011-592-3333

※利用期間、料金等についてはお問い合わせください。

▲このページの先頭へ

 札幌市保養センター駒岡

札幌市保養センター駒岡平成28年4月1日(金曜日)リニューアルオープン。お年寄りや身体に障がいを持つ方のための保健休養施設。大・中広間や教養娯楽施設、研修室のほか、庭園がある。また、宿泊、日帰り入浴もできる。駒岡清掃工場の焼却熱を利用している。

 


 

所在地 札幌市南区真駒内600-20(電話011-583-8553)
利用時間 宿泊/13時00分~翌10時00分
休憩/使用施設により異なりますのでお問い合わせください。
料金 有料
交通機関 地下鉄真駒内駅前から中央バス南92「保養センター駒岡」下車
駐車場(70台無料)

▲このページの先頭へ

 小金湯温泉

小金湯温泉小金湯温泉は、古くから湯治場として有名。以前は黄金湯と呼ばれていた。地名の由来は、湯元から硫黄で黄金色になっていたからとか、砂金がとれたからなど諸説がある。小金湯にはカツラの大木があり、道の保存樹に指定されている。また、このカツラの木は「小金湯桂不動」と呼ばれ、その根元で定山渓の開祖美泉定山が一泊したとの伝説がある。

 

 

交通機関 地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス真12「小金湯」下車、徒歩4分
詳細 定山渓観光協会(電話011-598-2012)

▲このページの先頭へ

 定山渓温泉

定山渓温泉の写真市内外から多くの観光客が訪れ、札幌市の奥座敷として親しまれている。古くからの旅館や近代的なホテルのほか、企業などの保養所が立ち並んでいる。定山渓の渓谷美は古くから有名で、四季折々の自然を楽しむことができる。

詳細 定山渓観光協会(電話011-598-2012)

▲このページの先頭へ

 ミュンヘン大橋

ミュンヘン大橋の写真札幌市創建120年記念事業として平成3年に完成。事業の着手がミュンヘン市との姉妹都市提携15周年に当たり、また橋の構造が戦後ドイツを中心に発展した形式(斜張橋)であることから、市内で初めて橋名に外国の都市名が採用された。ミュンヘン市庁舎などのレリーフが飾られているほか、バルコニーを設けるなど新しいイメージの橋である。

所在地 札幌市南区南30条西8丁目

▲このページの先頭へ

 豊平川緑地ウォーターガーデン

豊平川ウォーターガーデンの写真水と親しむことができる公園。
コンビネーション遊具(水車など)、船の遊具、滑り台、水鉄砲、アルキメデスのポンプなどがある。遊水路は全長390m。

 

 

 

所在地 札幌市中央区南28条西8丁目~南区南30条西8丁目
利用期間 6月中旬~9月中旬
利用時間 9時00分~17時00分
交通機関 地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス南4「南29条西11丁目」下車、徒歩10分
駐車場(149台身障者用スペースあり無料)
詳細 札幌市みどりの管理課(電話011-211-2536)

▲このページの先頭へ

 果樹園

果樹園藤野、白川、簾舞、砥山、豊滝、小金湯を中心に、様々な種類の果樹が栽培されている。収穫時期には、直売のほか、観光果樹園で果物狩りが行われている。※天候条件等で変更あり

6月 イチゴ
7月 サクランボ
8月~9月 プルーン、プラム、モモ
9月~10月 ナシ、ブドウ、リンゴ

▲このページの先頭へ

 エドウィン・ダン記念館

エドウィン・ダン記念館の写真開拓使時代、北海道酪農の父といわれたエドウィン・ダンの指導により開設された、旧真駒内種畜場事務所の一部。昭和39年に現在地に移転された。館内には、ダンの遺品、ダンの業績を表現した一木万寿三の絵画等を展示している。さっぽろ・ふるさと文化百選に選ばれている。

 

 

 

所在地 札幌市南区真駒内泉町1丁目(電話011-581-5064)
開館期間

4月1日~3月31日

開館時間 9時30分~16時30分
休館日

4月1日~10月31日の水曜日

11月1日~3月31日の月~木曜日

料金 無料
交通機関 地下鉄真駒内駅から徒歩10分

▲このページの先頭へ

 旧黒岩家住宅(旧簾舞通行屋)

旧黒岩家住宅(旧簾舞通行屋)の写真明治5年に開拓使が建築したもの。黒岩家三代の住宅とともに、宿屋、御料局札幌出張所簾舞分担区員駐在所、私設教育所(簾舞小学校の前身)などに利用された。開拓使時代の家屋構造を伝える貴重な建築物として、昭和59年、市の有形文化財に指定された。

 

 

 

所在地 札幌市南区簾舞1条2丁目(電話011-596-2825)
休館 月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、年末年始
開館時間 9時00分~16時00分
料金 無料
交通機関 地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス真12「旧簾舞通行屋前」または「東簾舞」下車、徒歩3分

▲このページの先頭へ

 札幌芸術の森

札幌芸術の森の写真南区の丘陵地にある総合芸術施設。40ヘクタールの広大な緑の中には国内外の彫刻家による作品が展示されている野外美術館があり、自然の中を散策したり、アートに触れながら一日のんびりと過ごすことができる。
そのほか、クラフト工房をはじめ陶芸、染色、手織、木工の各工房では手作りの楽しさを体験してもらうため、年間を通じてさまざまな工芸講習会を開催している。また、企画展を開催する芸術の森美術館、パシフィック・ミュージック・フェスティバル(PMF)や多彩なコンサートが繰り広げられる野外ステージなどがある。

所在地 札幌市南区芸術の森2丁目75(電話011-592-5111)
休園 4月29日~11月3日は無休
11月4日~4月28日は毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)
年末年始(12月29日~1月3日)
休館 野外美術館:11月4日~4月28日
開園時間 6月1日~8月31日:9時45分~17時30分
9月1日~5月31日:9時45分~17時00分
料金 野外美術館・芸術の森美術館は有料(野外美術館は中学生以下無料)
交通機関 地下鉄真駒内駅前から中央バス真101・102「芸術の森入口」または「芸術の森センター」下車
駐車場(650台有料)

▲このページの先頭へ

札幌市交通資料館

札幌市交通資料館昔の札幌のまちを走っていた電車、バス、地下鉄1号車などの車両や、制服、部品などの市営交通の歴史資料が展示されている。

 

 

 

 

所在地 札幌市南区真駒内東町1丁目
開館時間

10時00分~16時00分

※5月~9月は土曜・日曜・祝日のみ開館

※7月下旬~8月中旬(札幌市立小学校の夏休み期間)は毎日開館

料金 無料
交通機関 地下鉄南北線自衛隊駅すぐ
詳細 一般財団法人札幌市交通事業振興公社(電話011-251-0822)

 札幌市豊平川さけ科学館

豊平川さけ科学館1年を通してサケ科の魚や豊平川に生息する魚などを観察することができる。また、サケの生態や生息する自然環境などをテーマにした展示コーナーがある。

 

 

 

 

所在地 札幌市南区真駒内公園2-1(電話011-582-7555)
休館 毎週月曜日(祝日の場合は次の平日)、年末年始(12月29日~1月3日)
開館時間 9時15分~16時45分
料金 無料
交通機関

地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス南90・95~98・環96「真駒内競技場前」下車、徒歩4分
駐車場(真駒内公園B駐車場172台4月29日~11月3日の平日と冬期間無料)

▲このページの先頭へ

 札幌市アイヌ文化交流センター

アイヌ文化交流センターの写真北の大地に先住し、文化を育んできたアイヌ民族の生活や歴史、芸術を楽しみながら学べる施設。数々のアイヌ民族伝統工芸品をその場で見て、触れて、体験することができる。

 

 

 

 

所在地 札幌市南区小金湯27(電話011-596-5961)
休館 月曜日、祝日、毎月最終火曜日、年末年始(12月29日~1月3日)
開館時間 8時45分~22時00分(展示室と庭園は9時00分~17時00分)
料金 入館無料※展示室のみ有料(中学生以下無料)
交通機関 地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス真12「小金湯」下車、徒歩6分
駐車場(乗用車54台バス5台無料)

▲このページの先頭へ

 国営滝野すずらん丘陵公園

滝野すずらん丘陵公園日本の滝百選に選ばれた「アシリベツの滝」など、花と緑に覆われた自然豊かな公園。夏季シーズンには「カントリーガーデン」を中心に草花が咲き、春のスイセンから秋のコスモスまで花が楽しめる。その他にオートキャンプ場、青少年山の家、川辺や炊事遠足広場、「こどもの谷」など多くの人に親しまれており、冬は歩くスキー、ゲレンデスキー、チューブそりなども楽しめる。一年を通じて各種イベントも数多く行っており、子どもから大人まで楽しく遊ぶことができる。

 

所在地 札幌市南区滝野247(電話011-594-2222)
開園期間 4月20日~11月10日、12月23日~3月31日
料金 有料エリアと無料エリアがありますのでお問い合わせください。
交通機関 地下鉄真駒内駅前から中央バス真102「滝野すずらん丘陵公園」下車
駐車場(1,800台有料)

▲このページの先頭へ

 藻岩山

藻岩山の写真市のシンボルとして親しまれている藻岩山は、かつてアイヌの人たちが「インカルシペ(いつも物見をしたところ)」と呼んだように、頂上から市内を一望することができる。標高は531mで、夏は自然遊歩道の散策、冬はスキーを楽しむ市民でにぎわっている。山頂には展望台があり、南区からは藻岩山観光自動車道路、中央区からはロープウェーで昇ることができる。

※利用期間、料金等についてはお問い合わせください。

 

交通機関 観光自動車道路(有料)
もいわ山ロープウェイ(中央区伏見5丁目、有料)
詳細 観光自動車道管理事務所(電話011-571-7131)
もいわ山ロープウェイ(電話011-561-8177)

▲このページの先頭へ

 札幌市藤野野外スポーツ交流施設Fu's(フッズ)

フッズの写真夏は野外活動を行い、冬は各種ウィンタースポーツ教室など一年中、多彩なスポーツを楽しめる施設。施設内にはマウンテンバイク常設コース、ボードゾーン、フィールドにはいろいろな遊器具を設置し、スポーツ用具の貸し出しもしている。
散策路を登ると山頂からは石狩平野が一望できる。

※利用期間、料金等についてはお問い合わせください。

 

所在地 札幌市南区藤野473-1(電話011-591-8111)
利用期間

フィールド:通年

リフト:12月第2週頃~3月末
※降雪の状況によって変動あり
リュージュ競技場:例年1月10日前後~2月末

交通機関

地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス真12「藤野3条11丁目」下車、徒歩15分

駐車場(500台無料)

▲このページの先頭へ

小金湯さくらの森

小金湯さくらの森国道230号沿いの小金湯地区に、桜をメインとした公園が開園。将来的には大きく育った桜の姿を見ながら散策できるような、札幌の名所を目指し、エゾヤマザクラを主体に11種類の桜が植栽されています。

※下記ホームページもご覧ください。
ようこそ小金湯さくらの森(定山渓沿線町内会連絡協議会さくらの森部会)

 

 

所在地 札幌市南区小金湯604-2ほか
開園期間

平成29年4月29日(祝日・土曜日)開園予定

4月~8月 8:00~18:00

     9月 8:00~17:00

   10月 8:00~16:30

   11月 9:00~16:00

※12~3月は冬季閉園

料金 無料
交通機関

地下鉄真駒内駅前からじょうてつバス12「小金湯」下車、徒歩5分

駐車場(普通車80台、大型バス10台無料)

詳細 藻南公園管理事務所(電話011-578-3361)

▲このページの先頭へ

 

このページについてのお問い合わせ

札幌市南区市民部総務企画課

〒005-8612 札幌市南区真駒内幸町2丁目2-1

電話番号:011-582-4714

ファクス番号:011-582-0144