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地域のまちづくりなどへの「子どもの参加」を促進するため、子どもの活動をサポートする大人(子どもサポーター)を対象として、具体的な子どもの参加の事例について学ぶとともに、グループワークを通し、子どもの主体性を引き出すコミュニケーションなど実践的な技能の習得を目指す講座を開催しています。
子どもとともに活動を行うための基本的な技能について学ぶ「基礎編」と、具体的な事例を通して、実践的な技能等を学ぶ「実践編」を開催します。
【「実践編」受講者募集チラシ】
子どもサポーター養成講座(実践編)受講者募集チラシ(PDF:548KB)
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【第1回】
【第2回】
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【講師】 荒井一洋氏(NPOねおす理事)
【内容】 1.自然体験学習とは(講義) 自然体験学習の考え方、リスクマネジメントの方法などについて解説。
2.野外実習 子ども向けプレーパーク(第1回)や自然体験活動(第2回)に参加し、実際の活動を通して自然体験学習を学ぶ。 ※第2回については、親子(3歳以上)での参加も可能です。 |
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【第1回】
【第2回】
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| 内容 |
【講師】 下川原清貴氏(札幌市定山渓自然の村施設長)
【内容】 ・子ども向け事業の企画(グループワーク) 子どもを対象とした地域の行事等の企画。 ※第1回は、子どもボランティアと一緒に企画を行う。 |
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【第1回】
【第2回】
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| 内容 |
【講師】 中村佳子氏(NPO公園ねっとわーく代表理事) 神保武志氏(NPO公園ねっとわーく理事)
【内容】 ・公園遊びの企画(第1回) 大人と子どもが一緒に楽しめる「公園遊び」を企画。 ・公園遊びの体験(第2階) NPO公園ねっとわーくが開催する公園遊び(忍者修行)を体験。 |
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【申込み方法】
| 申込み |
【方法】 郵送、FAX、Eメール 次の事項を明記してお送りください。 1.氏名(ふりがな)、2.年齢、3.性別、4.電話・FAX・Eメール、5.住所、6.受講希望(第2希望まで)、7.現在の子どもに関わる活動状況(所属団体・グループ、活動内容など) ※コース1【第2回】に、お子様と一緒に参加される場合は、お子様の氏名、年齢、性別も明記してください。 【申込み期間】 ・コース1 6月18日(月曜日) ・コース2 7月17日(火曜日) ・コース3 8月13日(月曜日) 締切必着 ※応募者が多数の場合は、抽選を行います。また、申込み期限後も、空きがある場合は受講していただくことができます。詳しくは下記までお問い合わせください。 【お問合せ・申込み先】 札幌市子ども未来局子どもの権利推進課 〒060-0051札幌市中央区南1条東1丁目大通バスセンタービル1号館3階 電話:011-211-2942/FAX:011-211-2943/Eメール:kodomo.kenri@city.sapporo.jp |
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【「基礎編」受講者募集チラシ】
子どもサポーター養成講座(基礎編)受講者募集チラシ(PDF:792KB)
| 日時等 |
【第1回】
【第2回】
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| 募集 |
【対象】 18歳以上の方 ※地域等においてPTAやボランティアなどで子どもに関わる活動をされている方のほか、経験のない方でも子どもとの活動に興味・関心があれば歓迎です。 【定員】 各回20人程度(応募多数の場合は抽選) 【参加費】 無料 |
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| 内容 |
【講師】 下川原清貴氏(財団法人札幌市青少年女性活動協会 札幌市定山渓自然の村施設長)
【内容】 1.活動プログラムの企画 地域で行う活動などを企画するための方法、考え方を学びます。 2.子どもとのコミュニケーション 子どもと活動する際のコミュニケーションや、サポーターとしての視点などについて考えます。
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| 申込み |
【方法】 郵送、FAX、Eメール 次の事項を明記してお送りください。 1.氏名(ふりがな)、2.年齢、3.性別、4.電話・FAX・Eメール、5.住所、6.受講希望(第2希望まで)、7.現在の子どもに関わる活動状況(所属団体・グループ、活動内容など) 【申込み期間】 5月16日(水曜日)まで※締切必着 ※応募者が多数の場合は、抽選を行います。また、申込み期限後も、空きがある場合は受講していただくことができます。詳しくは下記までお問い合わせください。 【お問合せ・申込み先】 札幌市子ども未来局子どもの権利推進課 〒060-0051札幌市中央区南1条東1丁目大通バスセンタービル1号館3階 電話:011-211-2942/FAX:011-211-2943/Eメール:kodomo.kenri@city.sapporo.jp |
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平成23年度は、子どもとともに活動を行うための基本的な技能について学ぶ「基礎編」2コースと、具体的な事例を通して、実践的な技能等を学ぶ「実践編」3コースを開催しました。
【「基礎編」受講者募集チラシ】
子どもサポーター養成講座(基礎編)受講者募集チラシ(PDF:236KB)
【「実践編」受講者募集チラシ】
子どもサポーター養成講座(実践編)受講者募集チラシ(PDF:257KB)
※受講者の募集は終了しました
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【第1回】
【第2回】
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| 内容 |
【講師】 下川原清貴氏(財団法人札幌市青少年女性活動協会 札幌市定山渓自然の村施設長)
【内容】 1.子どもの主体性を引き出すプログラムとは(講義) 子どもとの活動の際の接し方や企画の立て方について、講義を行いました。子どもと共通の話題をもつ、子どもが理解できる言葉を使うなど子どもと接する際のポイントや、企画を立てるための手順、アイデアを引き出すコツなど、具体的なノウハウの解説がありました。
2.グループ活動支援の手法(グループワーク) 「小学校低学年を対象に子ども同士の交流と体験活動を目的とした事業」について、グループで企画を検討しました。 受講者の主な企画案は以下のとおりです。 ※モエレ沼公園でペーパークラフトの飛行機を作製し、みんなで飛ばすイベント。ものづくりを通して、子どもたちに、集中力や根気を養ったり、達成感を味わってもらう。
※月寒公園を舞台に、子どもたちが大人のオニにつかまらないように協力しながら、公園内の山の頂上を目指す。子どもたちに、自然の中で力を振り絞りしぼり、仲間同士で協力しあうことを体験してもらう。
※札幌駅から大通までの地下歩行空間で、子どもがグループで、いろいろな競技に挑戦する。
※おこばち山荘に宿泊して農場や酪農の体験や朝日・夕日の鑑賞、ナイトハイク(暗闇体験)などを行う。非日常的な体験活動を通し、子どもたちの五感を育てることを目的とする。
3.ポスターセッション(グループワーク) 企画ポスターを用いて内容を紹介するプレゼンを行い、受講者同士で企画の検証を行いました。
【講座の様子】
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【第1回】
【第2回】
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【講師】 下川原清貴氏(財団法人札幌市青少年女性活動協会 札幌市定山渓自然の村施設長)
【内容】 1.子どもとのコミュニケーションワーク~心の安全を守るために~(講義) 様々な「手遊び」を使ったアイスブレイクや、「他己紹介」の手法によるコミュニケーションの促進の方法について実践をまじえながら講義を行いました。また、コミュニケーションの基本となる「伝える技術」「受け取る技術」について、「決めつけずに話す」、「首尾一貫して話す」、「能動的に聴く」、「心を開いて聴く」など具体的に解説しました。
2.伝え、受け取るためのコミュニケーション演習(グループワーク) 大人と子どものコミュニケーションについて、現状とこうあってほしいと思うあり方、そのギャップを埋める方法などについて検討を行いました。 受講者の主な検討内容は、以下のとおりです。
【講座の様子】
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【第1回】
【第2回】
【第3回】
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| 内容 |
【講師】 中村佳子氏(NPO法人公園ねっとわーく代表理事) 神保武志氏(NPO法人公園ねっとわーく理事)
【内容】 1.公園での活動の事例紹介(講義) NPO法人公園ねっとわーくについて、公園に関する行政と住民とのコーディネート、公園遊びのプログラムの提案、公園でのコミュニティ活動の促進などの具体的な取組内容を説明しました。
2.公園での活動の企画(グループワーク・野外実習) グループごとに、会場近隣の公園の特性を活かした遊びのプログラムを企画しました。企画は実際に受講者同士で遊んでみて、楽しく活動できる内容か検証しました。 受講者の主な企画案は以下のとおりです。 ○第1回(エドウィン・ダン記念公園) ※公園南側の遊具コーナーを使った遊び。コンビネーション遊具を道場に見立て、3人の道場主といろいろなゲームで対戦しながら、頂上を目指す。
※「チャレンジャー」と「ハンター」それぞれ10人に分かれて対戦。チャレンジャーは、公園内に散らばった、5つの秘密のアイテムを探しだし、エドウィン・ダン像にささげる。ハンターは、チャレンジャーにタッチして阻止する。チャレンジャーとハンターで攻守交替し、ささげたアイテムの数を競う。
○第2回(科学館公園) ※葉っぱを手掛かりに、公園内を探索して、その葉が生えている木を探す。その際、木の特徴を3つ以上見つける。
※オニが目をつぶって「だるまさんがころんだ」と言っている間に、オニから与えられた指示に従ったうえで、オニにタッチする。タッチのあと、オニごっこになり、オニにタッチされた参加者が次のオニになる。
※2チームに分かれ、お互いに、ボールを一人2個ずつ持って相手陣地内のゴールに入れる。入ったボールの数が多いチームが勝ち。陣地内に侵入してきた相手にボールをぶつけて、凍らせることもできる。
※第3回の講座では、公園での活動の企画のかわりに、NPO法人公園ねっとわーくが行っている「公園忍者修行」を体験しました。
【講座の様子】
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| 日時等 |
【第1回】
【第2回】
【第3回】
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| 内容 |
【講師】 日置真世氏(札幌市スクールソーシャルワーカー) 【内容】 1.子どもたちは何を必要としているか?(講義) 札幌市スクールソーシャルワーカーの活動から見えてくる困難を抱えた子どもたちの状況について説明しました。また、釧路市で講師が関わった困難を抱える子どもや家庭への支援について、コミュニティハウス冬月荘での取組など具体的な活動の紹介を行いました。
2.私でもできる、私だからできる、私らしいサポート実践(グループワーク) 講義で知った子どもたちのニーズに基づき、参加者同士で自分たちでできることについて検討しました。 受講者の主な検討内容は以下のとおりです。
○課題1:子どものための支援事業について考える ※夏休みや冬休みの間、子どもたちが自分の得意なことを講義する大学。24時間開校し、好きな時間に誰でも利用できる。授業の企画などには、大人の相談役が参加して子どもをサポートする。また、講師は子どもが中心だが、必要に応じて大人の講師を招へいする。
○課題2:子どもも含め誰もが参加できるまちづくりの運営組織づくり ※中学校区を単位として中学生以上が参加する選挙制の委員会。福祉、子ども、環境、安心安全、文化スポーツなどの専門委員会に分かれ地域の活動を行う。専門委員会には町内会などの地域団体からスタッフが加わる他、学校などからも指名制で子どもを加える。
○課題3:子どもがおもいきって遊べる・親がほっとできる居場所づくり ※地域が学校を運営し、地域交流の場にする。子どもは思いっきり遊び、大人は思いっきりおしゃべりできる。
○課題4:家庭だけでは支えきれない家庭機能を地域で支え合うシステムづくり ※地域で、子どもの預かり、職業体験の受入れ、食事の提供など、家族に対する様々なサービスを提供する。助け隊への登録は地域のステーションで行い、サービスを提供することにより、サービスを利用できるポイントがつく。
○課題5:地域での支援を必要とする子どもをサポートする活動 ※学校で講座を受けたサポーターで主に構成されるNPO法人子どもサポーターが運営するコミュニティハウス。子どもが家庭や学校だけでは出会えない地域の大人と交流したり、自由に遊んだり勉強したりできる居場所。建物や家具などは、子どもサポーターが地域のなかを探しまわって見つける。
【講座の様子】
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| 日時等 |
【第1回】
【第2回】
【第3回】
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| 内容 |
【講師】 荒井一洋氏(NPO法人ねおす理事) 木村恵巳氏(NPO法人ねおす)
【内容】 1.活動紹介・アイスブレイク NPO法人ねおすの活動について説明しました。また、好みや趣味などによるグループ分けや1対1での自己紹介など、はじめての参加者が研修などの雰囲気に、無理なく自然に溶け込めるよう促進するアイスブレイクの手法について説明を行いました。
2.「体験学習法」とは(野外実習) 会場周辺の森や緑地などを散策し、自然観察を行いました。木の葉や種子などを見つけ、観察したり、図鑑で特徴などを調べることで、植物や自然、環境について体験を通し主体的に学習を深める方法について学びました。
3.体験活動の企画 体験を通し、参加者自身の気づきを促す体験学習の指導者の役割について解説しました。また、体験学習プログラムの企画づくりについて、企画の根底にある「思い」、企画を実現するための「資源」、事業に対する「社会的ニーズ」という3要素を解説しながら、説明を行いました。講義のあと、受講者で野外体験活動についての企画づくりを行いました。 受講者の主な企画案は以下のとおりです。
※小学3、4年生のグループで、山や森を探索し山ぶどうを見つけてジャムづくりに挑戦したり、パン焼きをする。山ぶどうジャムを作ることを通して、自然に目を向け、自然なしでは生きられないことに気づいてほしい。
※積丹の海辺で海藻とりやビーチバレーなどを楽しんだ後、海での体験を話し合ったり、専門家からの海の危険について講義を聞いたりして、海の楽しさと危険を体感する。
※定山渓自然の村でのキャンプ体験。参加する子どもが役割分担や料理のメニューなどを決め、主体的にキャンプ活動を進めることで、仲間と協力することの大切さへの気づきや自己肯定感の向上を目指す。
※農家の家を訪問し、生産者と交流しながら、団子づくりなどお月見の飾りをつくる。子どもが日本の伝統文化にふれ、生産者の苦労や喜びなどについて理解を深めることがねらい。
【講座の様子】
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平成22年度は、子どもの参加を実践されている有識者を講師として、10月から11月にかけて4回の講座を開催しました。また、3月には講座修了者を対象とした修了講座を開催しました。
【受講者募集チラシ】
子どもサポーター養成講座受講者募集チラシ(PDF:87KB)
※受講者の募集は終了しました。
| 日時等 |
【第1回】
【第2回】
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| 実施概要 |
【講師】 東田秀美氏(NPO法人旧小熊鄭倶楽部代表)
【内容】 1.子ども参加の事例紹介(講義) 子どもたちがまちを探検し、気になったことを地図にまとめ、まちづくりに活かすマップづくり活動について、紹介しました。
2.子どもの目線に立った地図づくり(グループワーク) 会場内を子ども目線で探索し、気になったことなどを地図にまとめる演習を行いました。
3.子ども参加の支援者としての役割(グループワーク) 子どもの支援に必要な仕組みや基盤整備、視点、心構えについてグループで話し合い、意見をまとめました。
【受講者】
第1回:11人、第2回:11人 |
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| 日時等 |
【第3回】
【第4回】
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| 実施概要 |
【講師】 下川原清貴氏(財団法人札幌市青少年女性活動協会)
【内容】 1.子どもの主体性を引き出すプログラムとは(講義) プログラムの企画に必要なこと、アイディアを引き出す方法などについての講義を行いました。
2.グループ活動支援の手法(グループワーク) 「子どもを対象とした交流・体験活動」をテーマに、グループで企画を考える演習を行いました。企画は、ポスターにまとめ、受講者どうしでプレゼンなども行いました。
3.コミュニケーションワーク~心の安全を守るために~(講義) 子どもとのコミュニケーションや、伝える(話す)技術、受け取る(聴く)技術についての講義を行いました。
【受講者】 第3回:15人、第4回:12人 |
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| 日時等 |
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| 実施概要 |
【講師】 日置真世氏(札幌市スクールソーシャルワーカー)
【内容】 1.子どもたちは何を必要としているのか(講義) 地域で応援を必要としている子どもたちの実態や、支援の実践例についての講義を行いました。
2.私でもできる、私だからできる、私らしい子どもサポート実践(グループワーク) 講義で知った子どもたちのニーズに基づき、受講者同士で、子どもを支援するうえでの課題について検討し、解決のための意見をまとめました。 【受講者】 16人 【講座の様子】
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