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更新日:2017年4月6日

災害用備蓄物資

災害用備蓄物資について

災害の発生に備えて、札幌市では市民の皆様に、あらかじめ最低3日分の食料や水などの用意をお願いしております。
また、札幌市でも、災害時に避難された方々が必要となる食糧や生活必需品などの備蓄を進めています。
これらの物資は、主に災害時において基幹となる収容施設であり災害対応拠点となる市立小中学校や各区体育館などの基幹避難所などに分散配置を行っています。

備蓄物資整備の考え方

 第3次地震被害想定で予想される最大避難場所生活者約11万人を基準として、災害発生から24時間以内に緊急に必要となる物資を備蓄しています。

応急救援備蓄物資の状況と配置場所(PDF:106KB)

飲料水・食料はどこで入手すればよいのか

備蓄物資配置数(基幹避難所1か所あたり)

第3次地震被害想定で予想される最大避難場所生活者数と基幹避難所数を基に、配置数を決めております。

災害用備蓄物資配置数一覧(基幹避難所1か所あたり)(PDF:79KB)

 

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このページについてのお問い合わせ

札幌市危機管理対策室危機管理対策部危機管理対策課

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎7階

電話番号:011-211-3062

ファクス番号:011-218-5115