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更新日:2014年4月1日

北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区

「北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区」が指定されました

「北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区(HFC特区)」につきましては、「総合特別区域法」に基づき、北海道、札幌市、江別市、函館市、帯広市、北海道経済連合会及び十勝管内全18町村が共同で、平成23年9月30日に特区の指定申請を行ったところです。

その後、国の「総合特別区域評価・調査検討会」による評価や、「総合特別区域推進本部」での審議を経て、平成23年12月22日、内閣総理大臣により、HFC特区は「国際戦略総合特別区域」に指定されましたので、お知らせします。

北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区について(PDF:11KB)

北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区の概要

目的

EU・北米経済圏と同規模の成長が見込まれる東アジアにおいて、「北海道」をオランダのフードバレーに匹敵する食の研究開発拠点とする。

事業の内容

農水産物の生産体制を強化するとともに、食に関する研究開発・製品化支援機能を集積・拡充し、これを活用して本道の豊富な農水産資源及び加工品の安全性と付加価値の向上、市場ニーズに対応した商品開発の促進と販路拡大を図る。

詳細については「北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区指定申請(概要)」をご覧ください。

北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区指定申請(概要)(PDF:561KB) 

 

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