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更新日:2011年3月10日
株式会社もしもしホットライン 北海道支社
〒060-0042 札幌市中央区大通7丁目2-13 小学館ビル
電話:011-218-3800 FAX:011-218-3700
もしもしホットラインは、高水準のオペレーティング技術で高品質なテレマーケティングを展開し、単なるコストパフォーマンスにとどまらない戦略的なアウトソーシングを実現している業界のリーディングカンパニー。現在、全国で本社・支社・支店の8カ所、インバウンド・アウトバウンドセンター23カ所の計31拠点で構成している。特に札幌では、北海道や札幌市の本格的なコールセンター誘致のきっかけとなった大規模な北海道支社コールセンターをはじめ、道内最大規模の大型コールセンター「札幌メガセンター」、サッポロバレーの拠点のひとつで最新のマルチシステムを導入した「札幌ITフロントセンター」など、次々と開設。地域の雇用促進、経済活性化に大きく貢献している。
また同社は、2002年3月に東証一部への上場を果たし、経営基盤の強化・安定とともにアウトバウンド・インバウンド(※1)を中心としたコールセンター運営サービスに加え、コールセンターに蓄積する消費者の声や購買動向などのデータ分析・フィードバックサービスも積極的に展開し、クライアント企業のマーケティング戦略をサポートしている。年々ニーズが高まるコールセンター事業において、最も重要なのがオペレーターへの教育である。そのため同社では、オペレーティング技術を育成する業界トップクラスの教育システムを確立。また最近では、eラーニングシステム(※2)も導入し、1万人を超えるオペレーターのハイレベルな技術維持・向上に取り組んでいる。
※1:インバウンド=注文受付など消費者から電話を受ける
アウトバウンド=購入見込みのある人などへ電話をかけ、商品類の売り込みをする
※2:電子ネットワークなどを利用したウェブをベースにした教育、研修のこと
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