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更新日:2012年3月19日

札幌市公共施設等景観デザインガイドライン

目的/公共施設等景観デザインガイドライン/素案/行政・事業者向け景観普及啓発プログラム

 目的

市をはじめ国、北海道が整備する道路、公園・緑、水辺・河川、橋りょう、公共建築物といった公共施設等は、景観づくりにおいて周辺に与える影響は大きく、また、民間の施設の景観デザインを先導する重要な役割を担っています。
これらの公共施設等の景観デザインを適切に誘導し、札幌市の魅力をさらに高めることを目的として、札幌市公共施設等景観デザインガイドラインの策定しました。

また、このガイドラインは公共施設等を対象としていますが、市民や企業のみなさんも美しい景観をつくるためにご活用ください

 札幌市公共施設等景観デザインガイドライン

概要版

本編

デザインアプローチ編

第1章なぜ景観デザインなのか(PDF:726KB)

  1. 今なぜ景観デザインなのか
  2. 問題のある景観が生まれる原因は何か
  3. 公共施設等の景観形成上の大切な役割は何か
  4. 公共施設等の景観デザインを考える10の基本姿勢

第3章景観デザインのアプローチ

1.特性の読み解き方

2.景観デザインの進め方(PDF:746KB)

(1)進め方と実施体制

(2)利用者の目線にたった景観デザインを推進する

(3)運営管理面に配慮する

デザイン手法編

第4章公共施設等の景観デザイン

2.道路

(2)デザイン手法

3.公園・緑地

4.水辺・河川

(2)デザイン手法

(1)『地』と『図』の分類

(2)デザイン手法

1)『地』の橋りょうのデザイン

2)『図』の橋りょうのデザイン

6.公共建築物

デザイン評価編

第5章景観デザインふり返りシート

 公共施設等景観デザインガイドライン(素案)

公共施設等景観デザインガイドライン(素案)に関するご意見の概要及びこれに対する札幌市の考え方

※ご意見の募集(パブリックコメント)は平成19年(2007年)12月14日(金曜日)に終了しました。

 行政・事業者向け景観普及啓発プログラム

行政・事業者向け景観普及啓発プログラム

※今年度の景観デザインセミナーは終了しました。

 


 

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このページについてのお問い合わせ

札幌市市民まちづくり局都市計画部地域計画課

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所5階

電話番号:011-211-2545

ファクス番号:011-218-5113