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目的/公共施設等景観デザインガイドライン/素案/行政・事業者向け景観普及啓発プログラム
市をはじめ国、北海道が整備する道路、公園・緑、水辺・河川、橋りょう、公共建築物といった公共施設等は、景観づくりにおいて周辺に与える影響は大きく、また、民間の施設の景観デザインを先導する重要な役割を担っています。
これらの公共施設等の景観デザインを適切に誘導し、札幌市の魅力をさらに高めることを目的として、札幌市公共施設等景観デザインガイドラインの策定しました。
また、このガイドラインは公共施設等を対象としていますが、市民や企業のみなさんも美しい景観をつくるためにご活用ください。
第2章「さっぽろ」らしい景観デザイン
第3章景観デザインのアプローチ
1.特性の読み解き方
(1)進め方と実施体制
(2)利用者の目線にたった景観デザインを推進する
(3)運営管理面に配慮する
第4章公共施設等の景観デザイン
2.道路
(2)デザイン手法
3.公園・緑地
(2)デザイン手法
4.水辺・河川
(2)デザイン手法
(1)『地』と『図』の分類
(2)デザイン手法
1)『地』の橋りょうのデザイン
2)『図』の橋りょうのデザイン
6.公共建築物
(2)デザイン手法
第5章景観デザインふり返りシート
※ご意見の募集(パブリックコメント)は平成19年(2007年)12月14日(金曜日)に終了しました。
※今年度の景観デザインセミナーは終了しました。
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