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更新日:2017年1月25日

動物管理センターからのお知らせ

 動物管理センターへの毛布等の寄付について(お礼)

 【平成29年(2017年)1月17日更新】

インスタグラム等のインターネット上で行われました札幌市動物管理センターへのタオル、毛布等の寄付の呼びかけにより、全国から数多くのご寄付をいただきました。ありがとうございました。

送っていただきましたタオル、毛布につきましては、保護・収容している犬・猫のために大切に使わせていただきます。なお、現在、十分な量のタオル、毛布等が既に到着しておりますので、今後の発送についてはご遠慮いたしたく、お願いします。

また、非常に多くの方からお送りいただきましたので、個別のお礼につきましては出来かねる状況ですが、ご理解を賜りたく合わせてお願いいたします。

 年末臨時ペット火葬受付について

 【平成28年(2016年)12月20日更新】

平成28年12月31日の午後1時から午後3時の間、臨時にペット火葬の受付を行いますのでお知らせします。

ペットの火葬の受付は、動物管理センター八軒本所(西区八軒9条東5丁目1-31)のみでおこない、福移支所では行いませんのでご注意ください。

 受付場所:

  動物管理センター八軒本所(福移支所では受け付けておりません

 札幌市西区八軒9条東5丁目1-31

ペット火葬の詳細については、ペットの火葬のページをご覧ください。

 平成28年度札幌市動物取扱責任者研修会の受付を開始いたします。

                                                    【平成28年(2016年)10月13日更新】

※当研修は終了しました

動物の愛護及び管理に関する法律に基づき、平成28年度の動物取扱責任者研修会を平成28年11月26日、28日、29日、30日に実施いたします。

研修会の詳細につきましては、受講の対象となる第一種動物取扱業者の方へ案内文を送付させていただきますので、ご確認ください。

※札幌市内の第一種動物取扱業者(平成28年9月末までに登録の方)が対象です。

※受講の申し込みについては、札幌市コールセンター(TEL:011-222-4894、または、http://www.city.sapporo.jp/callcenter/uketsuke/index.html)で11月11日(金)まで受付しております。

※市外の動物取扱業者の方等で受講を希望される方は、11月14日(月)~11月25日(金)の間に札幌市動物管理センターまでお問い合わせください。

 福移支所の譲渡(見学)時間が変更になります。

 【平成28年(2016年)6月17日更新】

動物への負担を軽減するため、平成28年7月1日(金曜日)から、福移支所の平日の譲渡(見学)時間を変更します。 

譲渡(見学)時間は、平日の10時~16時30分となります。ご了承ください。

なお、火葬の受付時間はこれまでどおり平日の8時45分~17時15分です。 

 狂犬病の予防注射を受けましょう。

【平成28年(2016年)3月22日更新】

生後91日以上の犬の飼い主は、飼い犬を札幌市に登録することと、毎年4月から6月の間に狂犬病の予防注射を受けさせることが義務付けられています。

委託動物病院では、犬の鑑札、注射済票の即時交付が可能です。

台湾では、平成25年7月16日に、52年ぶりに狂犬病の発生が確認されており、今後日本での発生がないとは限りません。

万が一発生したときの流行を防ぐために、狂犬病の予防接種を受けましょう。

農林水産省の参考ページ

 

 円山動物園におけるマレーグマ「ウッチー」の死亡事案に係る改善勧告などを行いました

【平成27年(2015年)8月21日更新】

平成27年7月25日に円山動物園が飼育していたマレーグマ「ウッチー」が死亡した事案について、動物の愛護及び管理に関する法律の規定に基づき、動物管理センターが調査を実施しました。この調査結果と、円山動物園から提出された事故報告書の内容を検証し、本事案への対応として改善勧告などを行いましたので、お知らせいたします。

 

飼い犬が人や犬などを咬んだ時、犬に咬まれた時は届出が必要です。

【平成27年(2015年)6月4日更新】

飼い犬が人やほかの犬などを咬んでしまった場合は、札幌市畜犬取締り及び野犬掃とう条例に基づき、飼い主の方は市への届出と飼い犬が狂犬病で無いことを確かめる検診が義務付けられています。

また、犬に咬まれてしまった場合も、市への届出が義務付けられています。

どちらの場合も、まずは動物管理センターへご連絡ください。

※これらの届出は、事故を把握するためのものであり、捜査などを行うためのものではありません。

 

このような事故を起こさないようにするために、飼い主の方も、一般の方も、以下のことに注意しましょう!

◆事故を起こさないために

散歩の時に注意すること

家で飼育する時に注意すること

  • 必ず犬をつないで散歩するようにしましょう。(ドッグランなどの認められている場所以外で犬を放すと条例違反になります。)
  • 首輪やリードは定期的に点検しましょう。
  • リードは2メートル以内の長さにして持ち、周囲に気を配りながら散歩しましょう。(伸びるリードは、犬を制御できなくなる恐れがありますので、散歩での使用は控えましょう。)
  • いざという時、リードを引っ張って犬を制止したり、犬を抱き上げたりできる人がリードを持ちましょう。
  • 犬同士がケンカした時、犬を分けられる頑丈な靴をはきましょう。(手で分けるのは危険です。)

※咬みぐせのある犬や、人通りの多い場所では、口輪をするとより安全です。

  • 周囲の道路や歩道などに届かないように鎖などでつないで飼うか、柵やゲージの中、室内で飼いましょう。
  • 室内で犬を飼っている場合は、犬が外に出ないようにしましょう。
  • 訪問者にとって見やすい場所に犬を飼っていることがわかるように表示しましょう。

◆被害に合わないために

  • 犬に向かって大声を出したり、シッポをつかんだり、犬にいたずらをしないようにしましょう。
  • 食事中は手を出さないようにしましょう。
  • 犬のそばで急に走り出さないようにしましょう。
  • 犬と目を合わせないにしましょう。
  • 見知らぬ犬には手を出さないようにしましょう。  

平成25年度市民アンケートの結果について

【平成26年(2014年)3月19日更新】

札幌市では年2回「市民アンケート」の名称で札幌市民10,000人を対象に、アンケート調査を行っています。

平成25年度第二回市民アンケートにおいて、動物管理センターの事業が調査対象になりました。

アンケートの結果はPDFのとおりです。

平成25年度市民アンケートの結果について(PDF:320KB)

 

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札幌市保健福祉局保健所動物管理センター

〒063-0869 札幌市西区八軒9条東5丁目1-31

電話番号:011-736-6134

ファクス番号:011-736-6137

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