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~札幌市もったいない運動:紹介します!わが家のエコクッキング~調理で!
ご応募いただいたアイディアをご紹介します。
既にエコ活動をしている方も、これから始めたいと思っている方も、みなさんのアイディアを参考に、「何か私にできること」を探してみませんか?
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お名前 |
居住区 |
内容 |
| 小田 芳子(絽玖チャン) | 北区 |
炊飯器だけで作り、調味料を使わない。 |
| 加古川 公志 | 清田区 |
○パンの焼きはガスコンロで 朝食の食パンをオーブントースターからガスレンジに変更する事で、おいしく、早くエネルギーの消費を少なくする。 ○米の一度炊きの拡大 家族が2人であるが、個々に炊かないで、まとめて3合とし、必要な分のタッパーに分割し、電子レンジで解凍し、エネルギーの消費を削減する。 |
| 野島 多紀 | 中央区 |
冷蔵庫の余り野菜(人参、玉葱、キャベツ、大根、ごぼう)など皮付きのまま使ったお好み焼きを作ります。 1.米分(なければ小麦粉)1カップと水3月4日カップをボールに入れ、卵1個ととりがらスープの素を小さじ2を加えよく混ぜる。 (かき揚げを作る時の衣ぐらいのトロトロ具合にする) 2.フライパンにごま油を大さじ1入れ、熱する。 3.1の生地の中に余り野菜の千切りを加えてよく混ぜ、フライパンに出来るだけ薄く広げて焼く。 (あれば、豚バラ肉のうす切りか、ツナ缶の汁を切ったものなどを上に載せる。) 4.ひっくり返したら、フタをして5分程こんがりするまで焼く。 玉葱は少し厚めに切ると甘味が出てすごく美味しいです。 |
| 照井 久美子 | 手稲区 |
子どもが小さい頃3時間を節約したくて考えました。大き目のお鍋に水をたっぷり入れてまず麺ゆでます。 次にカリフラワー、ブロッコリー等をゆで、次に卵をゆでます。 2日分くらいの食材の下調理と、ガスの節約になります。 メニューもゆでた食材に合わせて考えます。 子どもが小さい時は、生野菜よりゆでた野菜の方がとりやすいので色々な食材で試してみるとよいと思います。高齢者にも良いです。 |
| 有田 幸子 | 白石区 |
玉ねぎの皮、魚の骨、生姜の皮をスープのだしに使用する。 |

「エコクッキング」とは、調理や後かたづけの時にできるだけ捨てるものを少なくしたり排水を汚さないようにして、環境への負担を少なくした料理のことです。
あなたの家の「地球にやさしく、身体にやさしい食事づくりの工夫」をぜひご紹介ください!
紹介します!わが家のエコクッキング 掲載申し込み書 [Word版:40KB]
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札幌市保健所 健康企画課
〒060-0042 札幌市中央区大通西19丁目
電話:011-622-5151 FAX:011-622-7221
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