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更新日:2019年7月18日

「平成30年度札幌市子どもの権利救済機関子どもアシストセンター活動状況報告書」手交式を行いました

手交式に出席した秋元市長

(令和元年7月18日木曜日)

「札幌市子どもの権利救済機関」の杉浦 郁子代表子どもの権利救済委員から、平成30年度の活動状況についてご報告いただき、報告書を受け取りました。

同機関は、権利の侵害を受けた子どもに対して迅速で適切な救済を図ることを目的に、平成21年4月に設置されたものです。

子どもに関する問題が多様化・複雑化する中で、個々の特性に配慮しながら問題の解決を図るためには、行政機関・民間団体等幅広い連携が必要です。子どもたちが、安心して暮らしていけるよう、引き続きのご協力をお願いしました。

(札幌市長 秋元 克広)