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更新日:2018年2月5日

東地区の出来事

中央小学校で行われたもちつきの様子

2018年2月4日(日曜日)

中央小学校で、もちつきともち料理交流会が開催されました。

新着情報

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地区の紹介

東地区

吉田茂八碑と桜

東地区は、江戸末期の安政4(1857)年に、吉田茂八が豊平川左岸の渡守として定住したのが始まりです。
明治に入ると、現在も操業を続ける日本清酒(旧札幌酒造)の工場をはじめ、さまざまな工場が建てられました。また、大友堀(創成川)近くで行商人がむしろを敷いて魚を売り、明治36年には小屋を建てた魚市場となりました。それが二条市場の始まりだといわれています。
同27年には、新渡戸稲造博士が、南4条東4丁目に貧しい子弟の教育のための「遠友夜学校」を設立しました。
毎年8月、豊平橋のたもとの吉田茂八顕彰碑前では、吉田茂八の慰霊祭が行われます。

(写真:吉田茂八碑と桜)

このページについてのお問い合わせ

札幌市中央区市民部東まちづくりセンター

〒060-0052 札幌市中央区南2条東6丁目2-1(市民ギャラリー内)

電話番号:011-241-1696