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新型インフルエンザに関する札幌市の対応
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新型インフルエンザに関する札幌市の対応

(平成22年(2010年)1月22日更新)

お知らせ

新型インフルエンザワクチンの接種について

新型インフルエンザワクチンの「優先接種対象者以外の方(19歳〜64歳)」の接種スケジュールが決定しました。
下記関連ホームページでご確認ください。

その他のお知らせ

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インフルエンザの予防と早めの治療を心がけましょう

予防するために

  1. 外出から帰ったら必ず手洗い・うがいをしましょう
  2. できるだけ人ごみは避けるようにしましょう
  3. 十分な睡眠を心がけましょう
  4. 他の人にうつさないためにも、咳があるときはマスクを着用しましょう
  5. 医療機関を受診するときには、必ずマスクを着用して受診しましょう

リーフレット

関連リンク

政府インターネットテレビのページで、新型インフルエンザの予防対策や医療機関の受診のルールなどを動画でご覧いただけます。

発生状況

インフルエンザの発生状況については、札幌市衛生研究所のホームページ札幌市の感染症発生動向及び札幌市内の患者発生状況のページをご覧ください。

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8月10日(月)から新型インフルエンザの相談・医療体制が変わりました

平成21年(2009年)6月19日、厚生労働省が新型インフルエンザ対策の新たな運用指針を示し、新型インフルエンザの可能性のある方について、従来の発熱外来における診療から、一般の医療機関でも診療を行う方針に変更されました。
これまでは、発熱等の症状のある方は、まず、発熱相談センターにお電話をいただき、必要に応じて発熱外来の受診をご案内していましたが、8月10日(月)以降は、一般の医療機関を受診していただくようになっております。(受診の前に発熱相談センターにお電話をいただく必要はありません。)

また、医療体制の変更に伴い、発熱外来をご案内するための「発熱相談センター」の役割も変わりました。8月10日以降は、名称と対応時間を変更し、市民の方の健康不安等に対応しています。詳しくは、相談窓口の項目をご覧ください。

医療機関の受診方法

  • インフルエンザと思われる症状があって医療機関を受診する場合には、事前に医療機関に電話で連絡し、受診時間や受診方法について確認してください。
  • 受診するときは、マスクを着用しましょう。
  • インフルエンザと診断されたら、必要なお薬を服用のうえ、原則、ご自宅で療養することになります。(自宅療養の留意点(PDF:56KB)

詳細(リーフレット)

関連リンク

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相談窓口

新型インフルエンザに対する市民の健康不安等に対応するため、下記のとおり相談窓口を設置しています。

新型インフルエンザ相談センター

お電話の際には、おかけ間違いのないよう、番号をよくお確かめの上ご連絡いただきますようお願いいたします。

相談窓口 電話番号 対応時間
保健所感染症総合対策課 011-622-5199 平日9時〜17時
中央保健センター(健康・子ども課) 011-511-7221
北保健センター(健康・子ども課) 011-757-1181
東保健センター(健康・子ども課) 011-711-3211
白石保健センター(健康・子ども課) 011-862-1881
厚別保健センター(健康・子ども課) 011-895-1881
豊平保健センター(健康・子ども課) 011-822-2400
清田保健センター(健康・子ども課) 011-889-2400
南保健センター(健康・子ども課) 011-581-5211
西保健センター(健康・子ども課) 011-621-4241
手稲保健センター(健康・子ども課) 011-681-1211

札幌市コールセンター

新型インフルエンザの予防策、お近くの医療機関のご案内などは、札幌市コールセンターでも受け付けています。

  • 対応時間:年中無休 8時〜21時
  • 電話:011-222-4894

外国語による相談窓口

英語と中国語による相談窓口を開設しています。

英語

中国語

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関連リンク

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札幌市保健所感染症総合対策課
所在地:〒060-0042 札幌市中央区大通西19丁目 WEST19ビル3階 (地図)
電話:011-622-5199